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NFJ公式ブログ

2012年06月

新製品のご案内-TA2020搭載!FX-Audio-FX202A 量産型NFJモデル

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★2012年7月4日水曜日21時より販売開始!★

完売しました・・・・
この台数でも1分持ちませんでした
次回出品を急ぎます。
本当に有難うございました!





皆様、こん○○は。Hでございます。

大変長らくお待たせしました。
先日ご案内させて頂いていたとおり、7/4から販売開始を予定して
おりましたが、本日7/3から詳細情報を公開致します。

さて、弊社で取り扱っているデジタルアンプ『FX202A』とは、
製造メーカーとの相互協力により設計段階から密接に連携を取り、
弊社からの数々の部品供給などを行なうことにより完成したアンプです。


なお今回から販売を開始する量産型NFJモデルから、基板自体も
NFJ仕様となり、完全にオリジナルモデルとしてこの世に送り出すことに
なりました。その為、基板には弊社とメーカーのコラボロゴを入れており
ます。つまり、弊社以外では流通しない製品をご用意致しました。

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さて、ここからは製品についての詳細をご案内致します。

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●FX202Aの特徴●
・定評のあるTripath社のTA2020デジタルアンプICを搭載
 弊社自作キットでも圧倒的に人気のあるTA2020を採用しております。

・LPF段のインダクタに大容量・空芯コイルを採用!
 出力ラインの
抵抗を下げ、パワー感のある仕上がりとなっております。

・Roederstein社ERO MKT1826メタライズドフィルムコンデンサ採用!
 空芯コイルに加え、LPF段にオーディオグレードとして評価の高い
 Roederstein社のERO MKT1826メタライズドフィルムコンデンサを
 採用しております。EROのこちらのコンデンサは少しクセのある感じ
 なのですが、
何度か試験した結果、FX202Aの部品マッチングとして
 はベストなものでしたので、採用にいたっております。

大容量平滑コンデンサを搭載(3本累計12,000μF!)
 電源平滑コンデンサには大容量の10000μFと1000μF×2個の
 電解コンデンサを
搭載しております。得手不得手を双方でカバー
 した構成となっております。
 こちらは試作/初期ロットと同じ
 コンセプトを少し進化させた形になっております。

・TDK EPCOS社 高耐圧250Vの入力カップリングコンデンサ採用!
 入力カップリングコンデンサは初期ロットと変わらず、評価の高かった
 TDK EPCOS社(旧シーメンス)の高耐圧メタライズドポリエステル
 フィルムコンデンサB32593C 250V/2.2μFを採用しております。
 今回の量産モデルの製造数はこの部品の数量を基準にしております。
 ただ、同じ部品が現在手配できなく、増産分の製造はいまのところ
 未定となっております。試験的に同一スペックでモールドなしタイプなども
 試してみたのですが、 少々仕上がりに納得できない部分がござい
 ましたので、引き続き同じものを手配できるよう精一杯頑張ります。

・主要部分の抵抗に米DALE製RNシリーズ(Milスペック準拠)を採用
 アメリカ国防総省が公式にMilSPECの認定をした耐温度特性、耐衝撃性
 に優れた部品なのですが、オーディオ向けでよく採用されております。
 信頼性性が高く、広帯域で癖のない音が出るとの定評がございます。
 この部品に安価な物を使うと音質劣化が顕著な為、このような高信頼の
 抵抗を選定しております。

・ボリューム抵抗にはALPS製を採用
 品質・音質を左右する重要な部品ですので、この部品には信頼と実績の
 ある日本メーカー、ALPS製のものを採用しております。

※その他の部品に関しても部品選別により音質が左右されることを
 考慮し、基本的に一流メーカー製のものを採用しております。
 こちらに関しては、十分こだわった仕様にしております。


続きまして、初期ロットからの変更点について解説します。

●初期ロット品から量産型NFJモデルへの変更点●
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・電源入力ライン上にmHクラスのトロイダルコイルを追加!
 より綺麗な電源を供給できるように強化しております。

・ショットキーダイオードを基板裏面に4個追加!
 従来はショットキーダイオードが4つでGNDに落としているだけだった
 のをさらに4つ追加し、高出力時の効果が実感できるように改良して
 おります。

・ボディーアースの位置変更!
 ボディーアースの確実性をあげるため、取る位置を変更しています。

・Panasonic製電源平滑コンデンサ採用!(1000μF×2個)
 電源平滑コンデンサの1000μF×2個を以前のNichicon FWから
 PanasonicのFKシリーズA形に変更しました。

・パネルロゴ変更、及びPowerLEDの明るさのバランス調整を実施!
 パネルの『FX-Audio-』のロゴや型番名の字体を変更しております。
 やはり見た目も重要ですので、最低限ですが改善しております。
 また、Powerスイッチ下の遅延リレー連動LED(パネル左)の明るさが
 眩しいというご意見がございましたので、抵抗値を上げ若干暗く設定
 しています。逆につまみ部分のLEDは暗い感じがするということ
 でしたので、その部分は明るく見えるように工夫しております。
 その結果、動作中の見た目も改善出来ております。

・LPF段のコンデンサ容量を変更!(シルバー色のみ)
 シルバー色のみLPF段のコンデンサの容量を若干変化させています。
 元々は試験的にコンデンサ容量の変更を試してみたところ、
 良い意味で微妙に変化のある容量の設定が見つかりました。
 また今回の量産型は初期ロットと同じ容量の予定だったのですが、
 部品調達時に全数分の在庫が確保出来ないといった事情もあり、
 わかりやすくパネルカラーごとに、コンデンサ容量を変えております。 
 大幅に違うとまでは言いかねますが、ある程度違いは実感できるの
 ではないかと思われます。もちろん、さおほど気にされなくても大丈夫
 かとは思われますので、お好みのパネル色をお選び下さい。
 
※パネル色:コンデンサ容量 シルバー:0.39μF ブラック:0.47μF
 (初期ロットは全て0.47μFの仕様となっておりました)

・NFJ専用基板を採用!(メーカーコラボロゴ入り)
 NFJ Conceptとしての専用モデルとして設計し直した基板です。

※初期ロット品でご指摘のあった使用部品の実装状況ですが、
 今回の量産型より基板の部品組み込みに関しては外注業者に頼んで
 おりますので、以前よりは若干綺麗になった感じです。ただ、それでも
 完璧に綺麗な状態とまでは申せません。写真でも解かりやすいように
 あえてそのまま載せておりますので、参考までにご確認下さい。
 (初期ロット品の場合もですが、音質には関係がございません。)


以上、量産型NFJモデルについてのご案内をさせて頂きました。

なお、今回の量産型より若干ですがお値段が上がっております。
正直な話、量産型になり製造数量も倍増したわけですが、
初期ロット品から改良を加えたことなどもあり、何故か製造原価は
かなり上がっております(汗)前回の初期ロットは、試験販売でしたので
利益度外視でしたが、結果的に今回の量産型もあまり変わりません。
ただ、こちらのアンプはメール、お電話でのお問い合わせも多く、
また常連様からの熱い要望も多数頂戴していた製品でしたので
大幅に値上げするわけには参りません。ですから、ギリギリの線で
価格設定をさせて頂いたつもりではおります。決して安易に値上げに
踏み切っているわけではございませんので、そちらに関しては
誤解の無いようご案内させて頂きます。

また販売数量ですが、今回は合計120台とさせて頂いておりますが、
バイヤーKの日本帰国前に日本へ送ることのできた数量が120台弱
というだけですので、もっと数は多く生産しております。ですから、
7/4販売時に仮にすぐに売切れてしまったとしても、2~3週間以内に
再販をいたしますので、焦らずご心配の無いようにお願いします。


それでは最後に製品仕様とお取引に関係する詳細を記述しておきます。

★製品仕様★
デジタルアンプIC: Tripath社 TA2020-020
付加機能:ポップノイズ保護機能搭載(遅延リレー回路x2)
最大出力:20WX2@4Ω時
対応スピーカー:4Ω-8Ω
入力端子:RCA入力(金メッキ仕様)
出力端子:バナナプラグ対応金メッキスピーカー端子
電源:DC12V2A(外径5.5mm・内径2.1mm・センター+(プラス))
※ACアダプタは別売りです。お持ちの電源を流用される場合は
 電源の仕様が適合しているかご注意下さい。

付属品:なし(※パッケージは白箱となっております)


★販売時のオプション品★
 BUFFALO製2A標準タイプACアダプター+980円
 JENTEC製3A高容量タイプACアダプター+1,480円
必要な方は、商品落札後のオーダーフォーム記入時に
配送方法欄でACアダプタの有無の選択をお願いします。
※特にACアダプタを2台以上ご希望の方は必ずご確認下さい。




★商品のお届け方法★
宅配便(弊社指定業者)
送料一律:490円(※北海道・沖縄を除きます)
北海道:790円 沖縄:1,260円
※台数問わず、他商品(ACアダプタ含む)同梱でも送料は固定です。


●注意事項●
・ACアダプタをご自身でご用意する場合は絶対に定格電圧(12Vのみ)で
 確実に”2A以上”の電流のある物をお使い下さい。
※電流は2A未満のものですと安定動作しない場合がございます。
※定格電圧以外でのご使用による破損は保証対象外です。

・純正パッケージ(白箱)の上からエアセルを巻いて出荷させて頂きます。
 梱包サイズ等の関係で、必要最低限の梱包となっております。

・当製品は弊社で独自の品質検査・動作チェックを実施することにより、
 不具合のある物は省いております。但し、弊社基準における許容範囲
 内のキズ等がある場合もございます。こちらに関してはご理解下さい。
 
・初期不良を含め、商品到着後一ヶ月間の製品保証をお付けします。
※基本的にボディ開封時(分解)は保証対象外とさせて頂いております。
 問題の原因特定の兼ね合いでそういった保証とせざるを得ません。 
 恐れ入りますがご了承下さいませ。なおご了承頂いた上での
 分解は自己責任ですのでご自由にどうぞ。

※オフセット電圧は出荷時に調整済みですが、エージング完了後に
 再調整して頂くと効果的といったご意見が初期ロット品販売時に複数
 頂戴しております。但し、製品を分解する必要がございますので
 ご注意下さいませ。初期不良期間満了後の調整をお勧めします。

・最初から音が鳴らないということは弊社にて全数動作チェックを
 しておりますので、まずありえないと思われます。もしそのようなことが
 ございましたら、弊社にご連絡下さる前にご使用の電源を
 お確かめ下さい。

・大変あり難い話ですが非常に注目度の高い製品かと思われます。
 ただ仕上がり等に未熟な点があるかもしれませんし、過大なご期待を
 頂戴してしまってもお応え出来るとはいえません。
 どちらかというとマニア向けの製品となっておりますので
 こういった製品についてご存じない方や完璧を求める方は
 恐れ入りますが入札をご遠慮頂くことをお勧めします。
 
・弊社では調整や修理などのサポートは行っておりません。
 但し、初期不良に該当する場合は別途ご相談致します。


ご落札頂いた時点で上記内容、及び弊社ブログ該当ページを
ご了承頂いたという事でお取引させて頂きます。


それでは待望のFX202A量産型NFJモデル、是非宜しくお願いします。
無論、当方おすすめの逸品です!

※販売再開!※新製品のご案内-YDA138搭載デジタルアンプ自作キットVer.本国モデルNFJ仕様

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※こちらにて1セット980円で販売中!※
★現行品は付属部品を一部変更しております。くわしくはこちらを。★


皆様、こん○○は。Hでございます。

まず先日こちらの製品を販売させて頂いていた際は、
ご迷惑をおかけする状態になってしまい、誠に申し訳ございません
でした。それにもかかわらず、多数の激励のお言葉を賜り、
ただただ御礼申し上げるばかりでございます。


現時点で前回出品時のご購入者様とのお取引は完了いたしました。
また、複数のユーザー様から製品フィードバックを頂戴いたしました

1.基板印字ミス発覚前にご購入下さり、対応させて頂いた方々
複数のユーザー様と個別にメールにてやり取りさせて頂き、
問題発覚、及び弊社対応後は製品異常のご連絡は皆無でした。
あわせて部品の極性修正にて、ほとんどの問題はクリアできたとの
ご連絡を頂戴いたしました。

2.基板印字ミス発覚後に商品を出荷させて頂いた方々
商品出荷時のメールに製品組み込み時に注意して頂く旨を記載し、
あわせてどの部分に注意しなければいけないかわかるように
画像付きの注意書きを同梱出荷致しました。こちらの方々に関しては
製品異常や組み込み時のお問い合わせも無く、全く問題なく
お取引をとり行うことが出来ました。

以上のことから、事前告知、及び、注意書きの同梱で基板印字
間違いについては周知して頂けると判断し、複数の販売再開の
お問い合わせも頂戴しておりましたので、今回の販売再開を
決定いたしました。


それでは、改めて商品についてのご案内を致します。
その前に、先述の問題点である基板についての注意点をご案内します。

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1.上記画像の通り、『CT5(C1)』及び『CT6(C2)』の基板上の極性印字
『+』と記載されている箇所が間違っております。実際に部品を取り
付ける際は、『+』と記載されている箇所にコンデンサの『-』側を
必ず取り付けてください。こちらを基板の印字通りに取り付けて
しまいますと、製品の動作異常を引き起こしますのでご注意下さい。


2.商品完成写真通りに組み立てるとヘッドフォンジャック出力が
左右逆に出力されてしまう仕様となっております。現段階で
この問題を回避する方法は”3つ”ございます。

A:音声入力をシルク印字のLR逆に接続し、スピーカー出力をLR逆に接続
B:ヘッドフォンジャックの部品を、基板裏面に実装(完成写真と逆)
C:基板に直接ケーブルを接続し、外部ジャック仕様で使用

こちらの3つの方法が、有効と思われますので、使用状況に合わせて
ベストな方法をお選び下さい。なお、ヘッドフォン側で左右を調整
したり、ヘッドフォンを使用されない方は完成写真のように組んで
頂いても問題ないかとは思いますが、ヘッドフォン端子を組み
込まない状態で通電させると、音声出力されないというご報告が
ございますので、この点のみご注意下さい。


以上、当製品の注意点についてご案内いたしました。

それでは、改めて商品の詳細をご案内致します。


こちらの画像の通り、実装部品はかなり少なくなっておりますので、
弊社のキットの中でも比較的容易な部類になるかと思われます。
ただ、若干部品配置がわかりづらいかもしれませんので、
以下のような部品組込目安図を作成いたしました。

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部品組み込み時は極性のある部品の取り付け時に極性に注意して
頂き、先述の印字間違いの箇所(目安図④番)にご注意頂ければ、
比較的容易に組み立てて頂けるのではないかと思われます。

続きまして、弊社自作キットではアップグレードパーツも展開して
おり、こちらのYDA138キット本国モデルにも専用パーツを
ご用意致しました。

※こちらにて2本セット20円にて販売中!※

こちらは当キットの入力カップリングコンデンサのアップグレード
パーツとなっております。今回の本国モデルはYDA138を体感して
頂くことがコンセプトですので、標準の入力カップリングコンデンサは
リファレンス設定通り1μFの物をお付けさせて頂いております。
この部品の変更は 
音質に大きく影響しますが、まずは標準の
状態でお試し頂き、それから部品を変更して頂きたい、という
バイヤーKの思い入れからこういった手法を取っております。
ぜひ音質の変化を体感してみてください。

なお、肝心のキット自体もそうですが、こちらのコンデンサも
出来る限り低価格に設定させて頂きましたので、
気軽にお試し頂けるのではないかと思われます。


最後に複数のお客様から音質についてのご感想を頂戴しておりますので、
一部抜粋のうえ、こちらでご案内させて頂きます。

・TA2020とかと比べると広がりのある不思議な感じの音
 ただ全体的なフラット感じはTA2020の方が上のような気がする

・素直な良い音。聞いてて癒される感じの音。
 結構低音が出ている。LapaiTA2020+と比べて、何かまろやかと
 いうか美音。でも高域も出てる。さあ聞くぞ、と気合入れてしっかり
 聞くには力不足かもしれないが、BGM的に使おうという方にはぴったり。

・某鎌XXアンプよりは絶対にいいこと、またTA2020/2024kitより
 基板も小さく取り回しが楽、半田付け部品も少ないのでお手軽に使える

・ええ音なるやないのぉー。 ※ご近所さんです(笑)


なお、上記ユーザー様のご感想はあくまでも個人様のご意見です。
こういった機器の性質上、ご感想は十人十色でございます。
実際の音質はご自身でご確認下さいませ。また過大なご期待を
頂戴してもお応え出来るかはわかりかねますのでご注意下さい。


なお先日の販売、及び、例の問題発生時の対応で在庫が大幅に
少なくなってしまいましたので、残数50セット弱となっております。
またこちらのキットはどちらかというとお試し用の要素が強いですので
お一人様2セットまでの制限をかけさせて頂きます。
まだお求め頂いていない方でご興味がおありの方は、出来るだけ
お早めにお求め頂くことをお勧めします。

それでは改めて今回もご検討宜しくお願いします。
新しく仲間入りしたYDA138、ぜひともご検討宜しくお願いします!



新製品のご案内-新品!Tripath製 TA2020 デジタルアンプIC Made in USA [NOS品]

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※こちらにて1個780円で販売中!※

皆様、こん○○は。Hでございます。

表題の通りTA2020-ICの新品がご用意できましたのでご案内します。

既にバイヤーKのブログでひっそりと触れられていたのですが、
諸所の事情により遅ればせながら販売を開始致します。
出品が遅れてしまったのは、バイヤーKからせっかくの新品ICなので
梱包方法にも留意したいというのが原因でもございます。

こちらのICは入手時はトライパスの純正段ボール箱の中に、
ICを入れた保護ケースがメーカーラベル付き静電防止袋に
くるまれた状態となっておりました。どう考えてもデッドストック品の
状態でございます。

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現在並行して販売しておりますリユース品は、エアセルと段ボール
フレームによる梱包を施しておりますが、ICの足の保護の点では
完璧とは言えません。また今回の商品は新品ICですので、
出来るだけ損壊の無いような出荷方法が求められました。
ちょうどこちらのICはメーカーの樹脂性の保護ケースに入っており
ましたので、そちらを流用したらいいのでは、とのことでした。

弊社では以前より付き合いのある町工場がございますので、
バイヤーK自ら切削・研磨機械を借りて、数時間かけて、
梱包用に1個ずつ切り出してまいりました。その後、洗浄等の
手入れをして梱包用のケースをご用意しました。
※気のせいか、ケースの準備が検品以上に時間がかかっている気もしますが・・・

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その結果、今回のICに関してはかなり特殊な梱包が実現できました。
『象が踏んでも壊れない!』とまでは言いませんが、よほどの衝撃を
加えない限りは損壊しないと思われます。
何故か商品のことよりも梱包方法を熱く語ってしまいましたが、
バイヤーKがかなり気合を入れておりましたので、ご案内しました。


さて、本題に戻りますと、こちらのICは単純にレアかと思われます。
弊社では元々新品のTA2020のICを探していただけでしたので、
たまたま見つけられたともいえます。

おそらく皆様が一番気にされるのは『音質』ではないかと思われ
ますが、こちらに関してはご自身でお確かめ下さい(汗
正直なところ、弊社で主に使用しておりますKorea(韓国)製のICとは
音質に関してはほとんど違いは無いのではないかと思われます。
ただ「USA」の刻印は、見た目等でも魅力的ではないかと思います。

また希少価値が高いと言っても販売価格は通常通りの設定をしており
ますので、電子部品専門店の韓国製ICより安いと思います。
ですから、気軽にお試し頂けると思いますし、弊社自作キットの
購買状況を見ていると複数パターンを製作されていると思われる
状況が多々見受けられますので、ユーザー様自身でベストな
部品構成を見つけた際の、最終版作成時にご使用頂く事を
お勧めします。

ですから、お一人様1個で大丈夫ではないかとは思われますが、
希少性も考慮したうえで、購入制限は3個にさせて頂きました。
おそらくすぐに完売、ということは無いかと思われますが、
腐る物でもございませんので、お早めにお求め頂き、
皆様の部品箱にストックして頂くことをお勧めします。


それではこちらの商品も宜しくお願いします!


※参考画像-IC生産国比較画像※
イメージ 6
※左からUSA(アメリカ)製、Korea(韓国製)、無印(China/中国)製、です。


※7/3改訂※
商品写真等にスペルミスがあるとのご指摘を受け、
一部修正させて頂きました。

『YDA自作キット本国モデルNFJ仕様』をお求め頂いた方へのお詫びとご案内

いつもお世話になっております、NFJストアでございます。
先日の6/12から販売させて頂いておりましたこちらの商品は、大変たくさんの方に
お求め頂きました。心から御礼申し上げます。誠に有難うございました。

ただ大変申し上げづらいのですが、お伝えしなければいけないことがございます。
今回お求め頂いたYDA138キットの基板において、販売前後に弊社で把握しきれて
いなかった問題が判明してしまいました。以下にその問題を公表します。


問題1、シルク印字に重大な間違いがあることが判明致しました。
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基板上の入力カップリングコンデンサ(標準品:ルビコン YXA 100V 1μF)の
極性表示が、正しくは-(マイナス)と記載すべきところに、+(プラス)と印字されて
しまっております。仮にシルク印字どおりに組み上げると音は出るのですが、
音質異常やノイズの発生などの問題が発生したり、本来の性能が発揮できない
恐れがございます。特に、標準付属部品よりもこちらの部品の上位パーツとして
ご用意しておりました「nichicon製 MUSE FW 50V 3.3μF」の方が耐圧が低いことも
あり、その症状が顕著な傾向がございます。

※弊社で確認できた具体的な症状(※MUSE FWを使用)※
・ノイズの発生(電源投入直後~:中・高音にざらつくようなノイズ)
・大きなノイズの発生(音声出力後数分~:全体的に酷い音の歪みとノイズの混在)
・YDA138-ICの異常発熱、その後安全回路作動による出力停止


※問題の発生・発覚した原因※
当製品はNFJ仕様の名の通り、バイヤーKが部品を組み替えて音質テストなどを
行なっていたのですが、ユーザー様に出荷させて頂いた商品とは若干異なる
サンプル基板を使用し、なおかつ部品換装を簡略化するために丸ピンソケットを
実装していた為、商品版の印字が間違っていることに気がつかず、またテスト時は
正確な極性を接続していたようで、先述のような問題も発生せず、問題なしと
判断してしまっておりました。

しかしながら、ちょうど先週末から週明けにかけて、当製品をお求め頂いた
お客様から何件か製品の動作に関するお問い合わせを頂戴しておりました。
その症状は皆様バラバラで原因がはっきりせず、なおかつ正常動作、及び製品の
感想に関するレポートも別途何件か頂戴しておりましたので、製品組込時の問題か
製品個体差による問題かと思っておりました。ただ、ちょうどバイヤーKも日本に
戻ってきておりましたので、状況の共有をし、製造・開発メーカーに確認を取った
ところ、先述のような問題が発生している恐れがあるとの見解をもらいました。
こちらが6/19の日中のことです。その後、ひとまず当商品の販売は全数一時中止
いたしました。

それからお客様から頂戴していた情報を取りまとめ、なおかつ弊社で当商品の
在庫を組み上げてサンプル機を作ることにより、問題の発生が確認できました。
またちょうど今回の状況と同じような症例のお客様に今回の件をご案内させて
頂いたところ、先述の症状が全てクリア出来たとの報告を頂戴いたしました。
以上のことから、製品のシルク印字間違いにより問題が発生すると断定し、
今回公表をさせて頂きました。

※問題が発生しないケース※
今回の問題は弊社でご用意していた入力カップリングコンデンサ(標準品、
MUSE FW)や極性のある電解コンデンサを使用した場合にのみ発生致します。
その為、無極性のフィルムコンデンサや電解コンデンサを使用されていた場合は
この問題は発生しません。こちらは製品の正常動作の報告を頂戴していた
お客様が部品変更を行なっているケースが見受けられたため、そういった見解に
いたっております。

※問題が発生してしまった場合の影響※
今回のように入力カップリングコンデンサの極性を逆に接続してしまった場合、
製品の設計上、コンデンサ自体が劣化・破損することはあっても、
IC自体に問題が発生することは考えづらいです。もちろん当製品に接続された
入出力機器にまで問題が及ぶことはありえません。またコンデンサも必ず
破損するというわけでもございません。しかしながら、肝心の音質に
影響してしまう部分ですので、製品の本来のパフォーマンスは発揮できません。


以上のことから、製品のシルク印刷どおりに製品を組み上げてしまうと問題が
発生します。ご迷惑をおかけしてしまい誠に申し訳ございません。謹んでお詫び
申し上げます。


※今後の対応※
今回の問題は6/18以前に当製品を出荷させて頂いたお客様が該当致します。
先述の通り全ての方で問題が発生しているというわけではございませんが、
該当者様は80名近くおられまして、個別対応は対応の遅れや混乱に繋がり
かねません。その為、誠に勝手ながら上記該当者様は一律以下の対応を
させて頂きます。

対象者様に代替キット×YDA138キット購入個数をクロネコメール便にて出荷
代替キット内容『YDA138キット本国モデルNFJ仕様×1セット+MUSE FW 2個セット』
例)6/14に当キットを2セットお求め→代替キットを2セット出荷
対象者様:状況を問わず6/18以前に当製品を出荷させて頂いたお客様皆様
(当製品購入者様で6/19以降出荷品は上記問題の対策説明書を同梱しています)

先述にもありますように、該当コンデンサの極性を入れ替えて頂ければ復旧
できると思われますし、該当コンデンサはあくまでも音声入力信号用のカップリング
コンデンサですので逆接続による破損や劣化は発生しづらいと考えられます。
しかしながら、絶対に該当コンデンサが破損・劣化していないとも言えませんし、
コンデンサの抜き取り及び再実装する際の半田ごてによる部品の熱損傷や基板の
損傷の恐れもございます。また、当製品のコンセプトはYDA138の性能を体感して
頂くことでしたので、今回の同製品の再出荷による対応を提案、実施をさせて
頂きます。

なお、今回の問題に関しましてはあくまでも弊社・製造メーカーの不手際による
問題ですので、出来るだけ最善の対応を検討させて頂いたつもりではございます。
それでも、皆様公平な対応が出来ているとは思えませんし、ご納得頂けない方も
おられるかとは思います。大変恐縮ではございますが、ご理解、ご容赦のほど
宜しくお願いお願い申し上げます。

※代替キット出荷該当者様には別途一括メール送信をさせて頂きます。
 お返事を下さる方もおられると思いますが、個別にお返事を差し上げるのには
 少しお時間を頂戴するかと思われますのでご了承下さい。



続きまして、問題2についてご案内申し上げます

問題2:ヘッドフォン端子の仕様に問題があることが発覚いたしました。
単刀直入に申し上げますと、シルク印字どおりに組み上げるとスピーカー出力は
問題ないのですが、ヘッドフォン出力が左右逆に出力されてしまっております。

※問題2の発生・発覚した原因※
6/19にお客様よりメールにてご指摘を頂戴し、弊社サンプル品で確認をしたところ
こちらの問題が露呈致しました。非常に申し上げづらいのですが、製造メーカーは
あくまでもオマケとして搭載した機能であったようで、バイヤーKも現在開発中の
NFJオリジナルモデルでは試聴・確認を行なっていたものの、今回の本国モデル
では最低限の音出し確認程度で、左右の極性チェックが漏らしてしまっておりま
した。ただただお恥ずかしい限りでございます。誠に申し訳ございません。

※問題2の対策・対応
大変恐縮ですが、現段階では音声入力をシルク印字のLR逆に接続し、スピーカー
出力をLR逆に接続して頂くといった方法しかございません。こちらに関しては、
製品組み立て、ご使用の際にお客様各自でご対応下さりますようお願い申し
上げます。またこの件に関しては個別でご相談をさせて頂きますので、
ご意見、ご質問などは弊社までメールにてお問い合わせくださりますよう
お願い申し上げます。


※今後の対策※
・検品・確認体制の見直し
バイヤーと協議し、弊社独自の検品基準の見直し、及び再作成を致します。
まだまだ小さな会社といえどもお客様にご迷惑をおかけするわけには参りません。
今回のようなことを繰り返さないよう、再度徹底を図りたいと思います。

・初回ロット品の販売数量の見直し
今回のような事例は販売数量が大きかったこともあり、個別対応が困難になって
しまっております。ただ、大変ありがたい話ですがここ最近は弊社製品の
初回ロット品は短時間で完売してしまうケースが多かったため、今回は
ちょうどその販売数量を見直したところでもございました。
しかしながら、今回の問題はお客様からのフィードバックによるところが大きかったため、
改めてお客様からのご意見やご指摘が重要であることを実感いたしました。
もちろん弊社がもっとしっかりしていれば良い話のなのですが、いかんせん少人数で
ギリギリの状態で運営している状態ですので、少しでもお客様のお力をお借りしたいと
思います。その為、次回以降は初期ロット品の販売数量を見直し、より幅広く
お客様に安心した製品が提供が出来るように努めたいと思います。


以上、YDA138キットに関する問題と対策についてご案内をさせて頂きました。
お客様によっては憤慨されてもいた仕方のない状況ですので、ただただお詫びを
申し上げることしか出来ません。改めて弊社一同心からお詫び申し上げます。
誠に申し訳ございませんでした。


それではご確認宜しくお願いします。
この度は皆様の信頼を裏切るような真似をしてしまい、重ね重ねお詫び申し上げます。
今後は信頼回復のために、スタッフ一同より一層精進することに努めます。
大変恐縮ではございますが、今後とも弊社NFJストアを宜しくお願い申し上げます。


※一時販売中止※新製品のご案内-YDA138搭載デジタルアンプ自作キットVer.本国モデルNFJ仕様






本日6/12-21時より販売開始!


皆様、こん○○は。Hでございます。

大変お待たせしました!
表題の通り、YDA138自作キットの販売開始のご案内です。
詳しくは商品ページに記載しておりますが、弊社での情報も断片的
でしたので、少し振り返ってご案内致します。

まず今回の『YDA138搭載デジタルアンプ自作キット』とは、
YAMAHA製のクラスDデジタルパワーアンプIC『YDA138D-3』を
搭載したデジタルアンプ自作キットです。
ヘッドフォンアンプ機能も内蔵している実用性の高いICを使った
DIYキットとなっております。以前よりバイヤーが注力していた
製品となっており、鳴り物入りで販売を開始する製品です。

YDA138といえば、アノ製品をイメージされる方が多数おられるとは
思われますが、先日の中国出張時の私Hのレビューの通り、
当キットとアノ某アンプとは全く音色が違うと思って頂いて
大丈夫かと思われます。

また今回出品分は『本国モデルNFJ仕様』となっております。
『本国モデル』と記載しておりますのは、完全な弊社オリジナルタイプ
ではなく、
共同開発しているメーカーのベースモデルを
採用している
で、低価格が実現できる
本国モデルとはいえコストパフォーマンス
高い仕上がりとなっております。

さらに、NFJ仕様と銘打っている通り、SMD以外の部品は弊社で
試作を重ねたうえで
ベストなものをチョイスしておりますから、
より完成度の高い仕上がりに近づけております。

おそらく非常にお手軽にYDA138を体感して頂ける製品かと
思われますので、ぜひお試し下さい。特にアノ某KBアンプを
お持ちの方やお使いになられたことのある方は、是非比較して
見て下さい。おそらく驚いて頂けるのではないかと思われます。

続きまして、製品の詳細についてご案内を致します。

イメージ 1

こちらの画像の通り、実装部品はかなり少なくなっておりますので、
弊社のキットの中でも比較的容易な部類になるかと思われます。
ただ、若干部品配置がわかりづらいかもしれませんので、
以下のような部品組込目安図を作成いたしました。

イメージ 3

後は極性のある部品の取り付け時に極性に注意して頂ければ、
比較的容易に組み立てて頂けるのではないかと思われます。

続きまして、弊社自作キットではアップグレードパーツも展開して
おり、こちらのYDA138キット本国モデルにも専用パーツを
ご用意致しました。

イメージ 2
※こちらにて2本セット20円にて販売中!※

こちらは当キットの入力カップリングコンデンサのアップグレード
パーツとなっております。今回の本国モデルはYDA138を体感して
頂くことがコンセプトですので、標準の入力カップリングコンデンサは
リファレンス設定通り1μFの物をお付けさせて頂いております。
この部品の変更は
音質に大きく影響しますが、まずは標準の
状態でお試し頂き、それから部品を変更して頂きたい、という
バイヤーKの思い入れからこういった手法を取っております。
ぜひ音質の変化を体感してみてください。

なお、肝心のキット自体もそうですが、こちらのコンデンサも
出来る限り低価格に設定させて頂きましたので、
気軽にお試し頂けるのではないかと思われます。

なお当本国モデルの初回入荷数量は200セット強となっております。
ただ、大変ありがたい話ではございますが弊社新製品の初回販売
時はいつも予想より早いペースで完売してしまっております。
それを踏まえてお一人様3セットまでの制限をかけさせて頂きます。
それでもどの程度もつのか、今回のキットは完全に未知数です。
ですから、念の為出来るだけ早めにお求め頂くことをお勧めします。

それでは今回もご検討宜しくお願いします。
新しく仲間入りしたYDA138、ぜひともご検討宜しくお願いします!


新製品のご案内-LCFメーター(LCメーター) Kit (完成品)コンデンサ容量+インダクタンス計測機



※下記内容は資料として残しております。※


※思いのほかご好評を賜り現在欠品中です※


皆様、こん○○は。Hでございます。
表題の通り、新製品の販売開始をご案内致します。
既にお使い頂いているユーザー様もおられますし、バイヤーKの
ブログでは時折話題になっておりましたのでご存知の方も
おられるとは思いますが、やっと正式販売に漕ぎ着きました。
使用方法や詳細は商品ページをご覧下さいませ。

それでは今回も宜しくお願いします!

イメージ 1



※事前告知※新製品のご案内-YDA138搭載デジタルアンプ自作キットVer.本国モデルNFJ仕様

イメージ 1
※現在準備中6/12火曜日21時販売開始予定※

※6/10追記※
大変お待たせしました。ある程度販売の準備の目処が
つきましたので、6/12火曜日の21時より、販売を
開始致します。数量はある程度余裕を設けて
おりますので、焦らずにお求め下さいませ。
それでは後日改めて更新致します。


皆様、こん○○は。Hでございます。

ご期待下さっていた皆様方、大変のお待たせしました!
表題の通り、YDA138自作キットの販売予定のご案内です。
現在製品の日本への到着待ちで販売開始を準備している状態です。
ひとまず商品の画像のみ、先行公開いたしますのでご確認下さい。
なおYDA138自作キットは2種類のキット販売を予定しております。
詳細は新規記事で後日こちらのページを改変してご案内致します
ので、もうしばらくお待ち下さい。

なお当本国キットの初回入荷数量は200セット強となっております。
以前であれば、弊社のタイミングで出品を開始していたのですが
今までの自作キットの実売状況を省みて、販売開始日時を
事前にご案内させて頂こうと思っております。
ですから、もう少しお待ち頂くことになるので恐縮ですが、
焦らずにお待ち下さいませ。

なおこちらのYDA138自作キットとあわせて、大変問い合わせの
多かった空芯コイル4個セット、及びレベルメーターが同時入荷の
予定になっております。こちらに販売再開に関しては告知を
割愛させて頂くか、当ページでひっそりご案内とさせて頂きますので
ご了承下さい。
↑6/8追記-空芯コイルとレベルメーターの販売を再開しました。
あわせて欠品中だったSA-36Aの金色も再開しております。
空芯コイルに関しては今回も入荷数量が少ないですので
お早めにお求め下さい。


それでは正式なご案内まで、もう少しだけお待ち下さいませ。
今回の新製品、ぜひともご検討宜しくお願いします!


新製品のご案内-DALE製 Milスペック 抵抗アップグレードキット(GainUp仕様)

イメージ 1
※お求めはこちらからどうぞ!※

皆さん、こん○○は。Hでございます。

表題の通り、新製品、と言いますか新しいアップグレードキットを
追加致しましたのでご案内致します。
詳細は商品ページをご覧頂くとして、こちらのGainUp仕様キットは
先日追加したDALE抵抗キットの別バージョンとなっております。
より高出力の仕様を想定した部品構成になっておりますので、
空芯コイルなど高出力に対応したインダクタを使用する際には
非常に有効なキットではないかと思われます。
ぜひTA2020自作キットのカスタマイズの際にご検討下さいませ。

なおこちらのキットの部品の使用方法は基板パターンが読める方なら
さほど難しくないのですが、「14.7K」の配置がわかりづらくなって
おります。その為、以下のような配置画像を公開いたしますので
当キット使用時の参考にしてください。

イメージ 2



なお先日より、アップグレードキットの部品の使い方などの
ご質問が増えてきております。基本的に弊社ではサポートを
行なっておりませんが、ビギナーの方でも楽しんで頂けるよう
ソフト面の強化が今後の課題となっております。
なかなか難しいところなのですが、徐々に強化してまいりますので
今後にご期待下さいませ。またご意見やご提案はお気軽にどうぞ。


それでは今後とも宜しくお願いします!




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