NorthFlatJapan 公式ブログ

NFJ公式ブログ

2013年12月

平成25年度-年末年始の営業内容についてのご案内

皆様、こん○○は。Hでございます。

表題の通り、本年度の年末年始の弊社営業スケジュールについてご案内します。既に商品ページ等に記載している営業日カレンダーには記載して
おりましたが、念のためこちらのブログでもご案内致します。


★平成25年度-年末年始の営業日程★
年末年始休業日:12月31日火曜日~1月3日木曜日
営業再開日:1月4日土曜日

※営業再開にあたりご理解頂きたいこと※
・1/4より業務を再開致しますが、1/4は運送会社の年末年始対応期間にあたりますので、通常よりも納期にお日にちを頂く場合がございます。その為、急ぎの出荷をご希望頂いてもお応え出来かねますので、ある程度余裕を持ってご注文を下さいますようお願い致します。

・業務再開日の1/4は、12/31~1/3までに頂戴したお問い合わせを順番に対応いたしますので、1/4中にご対応出来ない場合がございます。またその翌日の5日日曜日は通常の定休日である関係で対応がさらに週明けの1/6以降にずれ込む場合がございます。出来る限り早急に対応させて頂くよう努力致しますが難しいと思われますので、あらかじめご理解下さいませ。


以上、ご理解、ご協力のほど、宜しくお願い申し上
げます。


なお先日より、『NFJストア@株式会社ノースフラットジャパン』として、amazon.co.jpでも一部商品の販売を行なっております。amazonでは商品の受注、配送を全てamazon側に一任しておりますので、年末年始や弊社通常定休日と関係なくご注文を承っております。現時点では極一部の商品のみの取り扱いですが、その中にご希望の商品が含まれている場合はamazonにてお求め下さいませ。(※amazonでは送料込みの販売価格となっております。また運営費用などの関係でヤフオクとは異なる価格設定となっております)


さて、早いもので本年も後一日となりました。
振り返ってみれば2013年は色んな意味で試練の年でした。それと同時に、色んな方々に支えられていることを実感した年でもございました。今年も最後ということで改めて御礼申し上げます。本年は皆々様より御高配を賜り、誠に有り難うございました。心から御礼申し上げます。来年も変わらぬお付き合いのほど、宜しくお願い申し上げます。

なお、先日ご案内したとおり、1月も様々な製品の販売を開始する予定です。2014年は出来る限り突っ走ってまいりますので、是非ご期待下さいませ!

それでは皆様が良い年末年始をお過ごしになられることをお祈りしております。2013年は本当に有り難うございました!

株式会社ノースフラットジャパン スタッフ一同



販売開始のご案内-『LP-2020A+NFJストア別注モデル』第七ロットについて

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(※在庫の関係上、お一人様三台まででお願いします)
 
お値段据え置き:2,480円(電源無し)






皆様、こん○○は。Hでございます。

大変お待たせ致しました!
弊社の代名詞的製品といえる「LP-2020A+@NFJストア別注モデル」の最新版『第七ロット』が入荷致しました。弊社取り扱いのデジタルアンプでは一番人気となっております。また、今回のロットは前ロットから比較的短期間なものの、諸所の事情によりかなりバージョンアップしております。年末年始にデジアンを初めて試される方から、LP-2020A+ヘビーユーザーの方まで楽しんで頂ける製品に仕上がっているかと思われます。



あわせて前回の第六ロット販売時の情報もご確認下さい。
参考情報として、第五ロット、及び、第四ロットの詳細もご案内します。


さて、弊社取り扱いのLP2020A+別注モデルは、弊社製品の中でもコストパフォーマンスNo.1として非常に根強い人気を賜っており、初めてのデジアンとして選ばれる方から常連様まで幅広くお求め頂いている製品でございます。またLP-2020A+は弊社が取り扱いを始めてから4年目となっており弊社オーディオ関連商品の中では最も長い付き合いの製品となっております。そういった経緯もあり、弊社の思い入れも強く、弊社でもお勧めの逸品としてご案内しております。


ただ、こちらをご覧の方に最初にご案内させて頂きたい事がございます。

あえて申しあげますが、過大な期待は禁物です。

毎回申し上げておりますが、別注品といえどもLP-2020A+は中華アンプの代名詞的製品です。電気屋さんで販売されているような一流メーカーのオーディオ製品とは全くの別物ですので混同されないようにお願いします。



それでは、こちらより『第七ロットの改良点』についてご案内致します。


★外観画像★
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※第七ロットより四隅の固定ねじがHEXタイプになりました※



※パッケージ画像※
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※パッケージは第六ロットと同じです。なお、裏面はLP-V3の表記がされております。※表記内容の補足情報※



続きまして、NFJ別注品の内部改良点一覧図を掲載致します。
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★NFJ別注モデル第六ロットからの変更点(画像に水色で記載)★

1、出力段のLPF部分のコンデンサをメーカー、仕様共に変更!
別注品第六ロットまで:WIMA MKS2 0.47μFArcotronics製(ITALY AV) R82 0.22μF
(※LP-2020A+標準品の同箇所はロットにより異なるものの基本的にノーブランド品です)
前回より入力カップリングコンデンサをMUSE ESの3.3uFに変更しており、大変ご好評頂いておりました。今回は更に煮詰めた形で出力段のLPF部分のコンデンサを一新し、Arcotronics製(ITALY AV)のメタライズドフィルムコンデンサR82の0.22uFを配置することにより音の最終調整を行ないました。その結果、音の抜け方がより自然になっている印象に変わっていると思います。同時にスピーカーの適正インピーダンスも6-8Ωに近いセッティングになっておりますので、従来よりも幅広いユーザー様に最適な環境となっているのではないでしょうか?


2、TA2020-IC直下の電源平滑コンデンサを変更!
標準品:中国メーカー標準品⇒SUNCON(旧SANYO)WG(超低ESR・高リプル許容品
今回は先述のLPF部の部品変更と同時にTA2020-IC直下の電源平滑コンデンサを弊社LittleSusie等で実績のあるSUNCON(旧SANYO)製のWGシリーズ(超低ESR・高リプル許容品)に変更致しました。

こちらの部品は今までの別注品では変更を行なっていなかったのですが、思いのほか効果は絶妙で、ちょっとした変更で大きな見返りが得れた感じです。具体的には低音のアタック時の中域(若干高域)から高域までの揺れっぽいものが解消されている感がございます。


3、新設の前段オペアンプ部の電源平滑コンデンサを変更!
標準品:中国メーカー標準品⇒SUNCON(旧SANYO)WG(超低ESR・高リプル許容品
わかりやすく申し上げると電源OFF時のポップノイズが従来よりもさらに低減されました。こちらの効果は多くの方に実感頂けるかと思います。第六ロットよりポップノイズ対策が見直され回路が一新されたものの、まだまだ不十分でした。その為、弊社提案で前段オペアンプ部分の回路を改良してもらいました。今までは電源OFF時に前段部のオペアンプの電源が先に落ちたことでオフセットずれが発生し、大きなポップノイズが発生していたことが元凶でしたので、ダイオードでオペアンプ回路部の容量を保持しつつ、電源OFF時にオペアンプが先に落ちないように従来の電源平滑コンデンサに加え、新設で470ufの電解コンデンサを「追加」しました。その結果、電源OFF時のポップノイズについては、かなり軽減されております。

更に弊社別注品では、そちらの新設電解コンデンサを弊社供給の日本メーカーの上位グレード品(SUNCON製WG)に変更しております。標準品は中国メーカー製のものでしたから、こちらの部品の交換により先述のポップノイズの低減だけでなくオペアンプへの電力供給が安定することにより動作が安定しますので音質の安定にもつながり、結果的に音質の向上も体感頂けるのではないかと思われます。


4、基板改良や使用部品指定を含めてメーカー側で細かくリファイン!
A:電源入力段のトロイダルコイルに大型品の搭載を指定
B:基板の要所要所で回路変更。全体的な性能の向上。
C:フロント/リアパネルの角の固定ねじをHEXタイプに変更
D:『NFJ Edition』ステッカーを本体に標準貼付。。。etc



☆標準品とNFJ別注モデル第七ロットの違い(画像に黄緑色で記載)☆

1、電源平滑コンデンサをELNA製の4,700μF大容量品に変更!
標準品2,200μF(ロットによりメーカー/容量は異なります) ⇒ ELNA RE3 16V 4,700μF

2、メインVOLUMEのボリューム抵抗をAカーブ品に変更
標準品:Bカーブ品 ⇒ APAI社製ボリューム抵抗 高品質タイプ A20K
詳細については割愛いたしますが、こちらの変更は前回の第六ロット販売時に大変ご好評を頂いていた点のひとつでございます。標準品に慣れている方だと最初は違和感を感じるかもしれませんが、使用感は確実にこちらが上です。また今回は弊社特注で出来るだけギャングエラーの少ない仕様にすりるように指示をしております。

余談ですが、弊社別注品は第三ロット以降APAI社のボリュームをメーカーに提供おりましたが、その品質にメーカー側が興味を示し弊社よりAPAI社を紹介致しました。その結果、LP-2020A+最新モデルよりAPAI社OEMのボリューム抵抗に変わりました。その為、BASS/TREBLEのふたつのボリューム抵抗は弊社から提供する必要がなくなりました。なお、お気付きになられる方もおられるかもしれませんが、メーカーが大量に発注するついでに「LEPY」のブランドロゴを入れるようにAPAI社に依頼したようです。その為、「APAI」の刻印は変わっておりますが、中身は同じですのでご安心下さい。


◎LP-2020A+@NFJストア別注モデル第七ロット概要◎

冒頭でも述べましたが今回の第七ロットは大幅に変更をかけております。

ご存知の方もおられると思いますが、ちょうど今年の夏頃にLepaiブランドのLP-2020A+のコピー品が出回っている、といった情報をユーザー様から頂戴致しました。早速弊社で確認した所、なんとそのコピー品は「Lepaiの最新版でLepai自体は名前を変えて営業」という根も葉もないことを謳っておられました。さすがに事実とはまったく異なることでしたので、弊社で事実関係を調査し弊社のブログに正確な情報を報告するに至りました。(こちらについては、該当記事をご覧下さい。)

そちらの記事の公開で皆様への詳細の報告も終わり、この件については終息したかのように思われていたかもしれませんが、日本側での注意喚起と並行して、中国側では「Lepaiメーカー側」にコピー品対策とそれにあわせて根本的なバージョンアップ案を提案しておりました。メーカー側もこの件については懸念しておりましたので、良くも悪くも結果的に今回の第七ロットの改良のきっかけの起爆剤となった次第です。それが今回の第七ロットの変更点であるボリューム抵抗であったり、ポップノイズ対策を始め複数の根本的な製品改良に繋がっております。

またその結果、標準品自体がコピー品との品質・音質の差を大きく離しつつありますし、さらに弊社ではNFJストア別注モデルとしてチューニングを施しておりますので、今回もご満足頂ける製品に仕上がっていると思います。

災い転じて福をなす、とはまさにこのことでしょうか。
第七ロット、ラッキーセブンだけに(苦笑



以上、今回も少々長くなりましたが別注モデル第七ロットの特長です。
あまり長々と情報を記載させて頂くのは恐縮なのですが、先述の通り、弊社では別注品として製品品質や音質の向上の為に弊社自らメーカーに情報提供を行なったり、各種対策用部品を供給しております。

また部品変更以外にも弊社独自の検品による品質管理なども行なっておりますので、出来る限り安心してお求めいただけるよう努力しております。
特に今回の第七ロットは、きっかけがきっかけですので短期間の割には一新されたと思います。前回の第六ロットも個人的には良い仕上がりでしたが、今回の第七ロットはさらに良い仕上がりになっていると思います。
先述の通り、常連様からも高評価を頂戴している製品ですので、初めてデジタルアンプをお求めになる方はもちろん、既にメーカー標準品をお持ちの方まで幅広くお勧めの逸品でございます。


ただ、最後にお求め前にご理解いただきたいことがございます。

冒頭でも申し上げましたが、元々LP-2020A+についてご存知の方や、中華アンプについてご理解頂いている方ならご存知の通り、LP-2020A+は中国製のデジタルアンプ、いわゆる中華アンプの代名詞的機種のひとつです。ご存知の方も多いとは思いますが「LP-2020A+」の標準品に関しては少々残念な仕様となっており、人によっては安かろう悪かろうといった評価を下されてしまうこともある、ある意味かなり特殊な製品です。

先述の通り弊社別注モデルはLP-2020A+の一般標準品とは全くの別物です。事実そちらを実感された方の多くが弊社から同製品をリピート購入して下さっておられます。ただ、ベースモデル自体が特殊な製品ですので、弊社別注品のポイントのみを記載するとどうしても期待値が上がってしまいます。また、口コミなどで当製品を非常に期待されてお求めになられる方もおられるように思われます。
 
当製品は必ずしも皆様にご満足頂ける製品とは言えません。
LP-2020A+は別注品でも外観や製品の仕上がりに未熟な
点がございます。完璧を求められる方や細かい点を気に
される方には、あまりおすすめできる製品ではございません。

弊社としましては思いいれのある製品ですし、多数の方に高い評価を頂戴している弊社おすすめの製品ではございますので恐縮ですが、弊社では毎回こういったアピールをさせて頂いております。恐れ入りますが、あらかじめご了承下さいますようお願いします。また、商品販売ページ内に少々長くなっておりますが、注意事項を記載しておりますので、初めての方はそちらをご理解したうえでお求め下さいませ。




以上、LP-2020A+別注品第七ロットのご案内を致しました。

今回のロットも自信を持ってお勧めいたします!
皆様、今回の第七ロット(ラッキーセブン)を宜しくお願いします!
今回も長文にかかわらず全てお読み下さり、有難うございました!


※状況に応じてこちらの記事は加筆、修正を行ないます。




新製品のご案内-NXP(旧Philips) TDA8950搭載! デジタルアンプ完成基板!

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2013年12月19日木曜日21時より販売開始

販売価格:2,980

販売数:80セット
お一人様につき2台までのご購入でお願いします※


お求めはこちらから!




※お知らせ※
販売時の商品情報はこちらのブログのみに記載しております。事前にこちらの記事を全てご確認下さい。
※12/19・・・誤表記発覚の為、一部修正※
※12/21・・・一部情報が不足していた為、補足※



皆様、こん○○は。Hでございます。

表題の通りこちらでは、
『NXP(旧Philips) TDA8950搭載! デジタルアンプ完成基板』
についてご案内させて頂きます。

さて、こちらの製品はデジタルアンプICとしてはハイパワーであるNXP(旧Philips)製のTDA8950THを採用した高出力デジタルオーディオアンプ完成基板です。現在販売中でご好評を博しております「ST製TDA7492搭載デジタルアンプ完成基板」の上位製品にあたる「メインアンプモジュール」でございます。参考情報としてTDA7492アンプ完成基板と音質を比較すると、当基板はTDA7492の微妙な荒さや雑味を取り払った感がございます。

特徴としては大容量コンデンサとD20XB80‎を配置した整流回路で安定した電力を供給しつつ、L7812CVLM317を介してステレオアンプ用プロテクトIC『μPC1237HA』とリレーを動作させるスピーカー保護回路を実装しております。出力側に特注品の大電流対応トロイダルコイルを配置し、高出力に備えた設計となっております。その結果、特定の帯域での落ち込みや、音の歪みも少なく、実際に大出力をドライブできるアンプボードとなっておりますので、かなり本気仕様の製品であると思います。

※12/19-20時~21時追記※
モニター検証頂いている方から実際はLM317ではなくL7812CV三端子レギュレータを使っているとのご指摘を頂戴しました。メーカーに確認を取ったところ、当初はLM317を使用していたということですが、用途等の諸事情により、より具合の良いLM7812に変更したということでした。また同時に表記していた表現が言葉足らずでしたので加筆、修正をさせて頂きました。販売直前の変更で大変失礼致しました。

ただ今回は完全な新製品ということもございますので、試験販売的な意味も持たせた価格設定をさせて頂いております。どちらかというとベテランの方向けの製品になるかとは思いますが、スペックに対してコストパフォーマンスは高い製品だと思いますので、是非お試し下さいませ!またユーザー様のご意見に応じて今後改良を施す場合もございます。何かお気付きになった点やご意見などがございましたら、お気軽にメールをお寄せ下さいませ。是非今後の参考にさせて頂きたく思いますので、ご協力をお願いします。


それでは、引き続き製品仕様等をご案内致します。
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◆『NXP製TDA8950搭載!デジタルアンプ完成基板』の特徴◆

・最大170W出力が可能なNXP(旧Philips)製のTDA8950THを採用!
D級アンプICとしてはハイパワーなICを採用し、高出力を実現しました。

・音声信号入力はシングルエンド&差動入力の両方に対応!
本ボードはシングルエンドだけでなく差動入力にも対応し、より音質の良い環境を提供することを目的としております。シングルエンド:3Pin、
差動入力:4Pin PH端子※要施工(後述)

・電源整流回路に50V1000uFを8個搭載し安定した電力をICに供給!
あわせて本ボードには整流フィルター回路を搭載しておりますので、ご自身で両電源トランスの整流をする必要がなく直接入力して頂けます。

・各種保護回路&部品を実装し、高出力によるリスクを回避!
出力遅延リレーとステレオアンプ用プロテクトICの組み合わせによる物理的なスピーカー保護回路を標準で実装しております。その結果、高出力使用時のスピーカーへのダメージを回避することが可能となっております。

・大型ヒートシンクを標準搭載し、大出力に対応!
D級アンプICとしては大き目のヒートシンクを標準で搭載しております。

・BTL出力(最大300W×1)に対応!
よりハイパワーでの使用に対応することが可能です。(※要施工)

・基板上に±15Vの正負電源出力を取れるカスタム回路を設定!
こちらを応用して前段回路(オペアンプ)の給電など、便利にお使いいただくことが可能です。(※要施工)


『NXP製TDA8950搭載!デジタルアンプ完成基板』製品仕様●

・アンプIC:NXP(旧Philips)製D級アンプIC TDA8950TH

・最大出力:150W+150W@±28V入力時/ピーク時:170W+170W


・定格電圧:AC±16~AC±28V
※トランス電源中点タップ付き3線タイプ

・サイズ:縦100mm×横100mm×高28mm

・付属品:音声入力用3Pinコネクタ付きケーブル


※12/21追記:差動入力に対応させるには加工が必要です※
製品出荷時はシングルエンド入力に最適化された状態ですので、差動入力時は加工が必要です。この件について具体的にご説明いたしますと、基板に実装されている4Pin端子は信号入力のみですので3Pin端子の真ん中の「G」から別途GNDを取る必要がございます。次にボリューム抵抗左右にあるR16/R17を短絡させて頂き、最後に標準のボリューム抵抗を外して、最後に四連ボリュームを抵抗を外部に設置して頂ければ完了です。なお、基板の改造が発生する作業ですので施工時はくれぐれもご注意下さいませ。


●注意事項●

※当製品はサイズの関係上、宅配便出荷限定です※

・当基板は組み立て済み完成品でございます。ただ多くの部品が手作業
 での取り付けとなっておりますので、動作には影響しない程度で部品の
 取り付け歪みなどがございます。中にはボリューム抵抗が歪んで設置
 されている場合がございます。こういった場合、力で無理やり修正すると
 部品や基板の破損に繋がる場合がございます。修正時は細心の注意を
 はらって加工していただくようお願いします。

・当基板はハイパワー製品のため、信号ラインの引き回しなど
 には十分留意して施工して頂くことをお勧めします。

・ヒートシンク固定ネジは既に調整済みです。仮にご自身で調整する場合 は、左右で均等に且つアンプICに圧力がかかり過ぎないように締める
 必要がございます。締めすぎた場合アンプICが破損しますので、ご注意 下さい。また、ケースへの組み込み時など使用環境によっては
 発熱対策(ケースの穴あけ等)を考慮して下さい。

・当製品は使用電源を含めてある程度知識をお持ちの方向けの製品と
 なっております。当製品を使用したことによる接続機器の破損や
 事故等の責は負いかねますので、あらかじめご了承下さいませ。

・完成基板ですので接続方法などはいたってシンプルですが、説明書等は
 付属しません。電子機器を製作したことない方や電気的知識をお持ち
 でない方、商品写真や上記説明文を見て理解が出来ない方は恐れ
 いりますがご購入をご遠慮くださいませ。なお、弊社では製作時の
 サポートや説明書の配布などはしておりませんのでご注意下さい。

・在庫の関係上、お一人様2個までとさせて頂きます。ご了承下さい。

・当製品は初期不良の場合のみ、1週間の保証をおつけします。
 但し、先述の部品歪み、加工時の傷、汚れ等は保証対象外となります。
 また加工、改造を施している場合も対象外とさせて頂きます。

・弊社では説明書等はご用意しておりません。電子機器を製作したことが
 ない方や電気的知識をお持ちでない方、商品写真を見て印刷の記載が
 わからない方はご購入をご遠慮ください。弊社では製作時のサポートや 説明書の配布などはしておりませんのでご注意下さい。


※上記注意事項をご理解・ご了承頂ける方のみご落札くださいませ※



★NFJユーザー交流掲示板のご案内★

上記注意事項の通り、弊社では製作時のサポートなどは行なっておりませんが、おかげさまでたくさんのユーザー様が弊社製品をご活用されておられます。また弊社ではサポートが出来ない代わりに、ユーザー様同士の情報交換をお手伝いする為に、掲示板をご用意しております。ユーザー様のキット製作例やトラブルシューティングなど、非常にたくさんの情報がございますので、弊社キット組み立て時はこちらの掲示板も参考にして下さい。

※現在は試験運用中です。ご覧になる前にリンク先記載の
 注意書きに必ず目を通してから、ご覧下さいませ。



それでは『NXP(旧Philips) TDA8950搭載! デジタルアンプ完成基板』のご検討を宜しくお願いします!

弊社お勧めの逸品です!




※追加情報は当ページに加筆・修正する形で追記します。



新製品のご案内-各種アップグレードパーツ&プチ告知

皆様、こん○○は。Hでございます。

今回は先日の出張帰国後に新たに追加した商品をご案内致します。詳細は商品ページに記載しておりますので、そちらをご覧下さい。

なお大変ご好評を賜っているTA2020自作キットについて一時欠品しておりましたが、既に増産分が入荷しており、販売を再開しております。お気軽にお求め下さいませ。

















※こちらのみ長期欠品部品の再入荷分となっております。




以上、新しく(再び)販売開始した製品のご案内でした。今回は全て電子部品ですので、キット等などをご購入時にあわせてご検討下さいませ。



さて、ここからプチ告知、といいますかご案内を致します。なお最近お問い合わせを頂いていた事項についても、他のユーザー様も気になっていることかもしれませんので、あわせてご案内させて頂きます。


LP-2020A+@NFJ別注モデル
現在欠品中ですが、既に増産済みでまもなく日本側に届きますので、近日中に販売を再開します。なお、再開分は第七ロットとバージョンアップしております。詳細については、正式な販売告知をお待ち下さいませ。


各種新製品
年末年始にかけて、キット類のニューアイテムがお目見えする予定です。いまだ入荷前ですので現時点では詳細は伏せさせて頂きますが、おそらく楽しんで頂けるのではないかと思われます。複数の新製品を予定しておりますので、その中でちょっとだけヒントを出させて頂くと近々発売される他社様の製品で使えるキットがございます。おそらく弊社ユーザー様の多くが既にご予約されている製品ではないかと思われますので、遊びごたえがあるのではないでしょうか(意味深 こちらも正式告知をご期待下さい。


各種欠品商品(LittleSusie、プリアンプキット等)
少量の予備在庫がございますので、新製品を告知、販売開始する際にこっそり出品させて頂きます。以前も同様のことを行なっておりますのでご存知の方はご存知だと思いますが、弊社フェイスブックページのみでの告知ですのでご注意下さい。


2014年新春えぬえふじぇい福袋(鬱袋?)
新春といえば福袋です(笑 今年初めて実施してみたところ、非常にご好評を頂きましたので来年2014年も実施いたします。実は先日の出張時に私とバイヤーKで弊社倉庫を物色しある程度目処をつけておりますので、昨年と同じくらいの福袋はご用意できるかと思われます。こちらは準備の関係上、新春から少し遅れて1月中旬前後の発売を予定しております。概要や詳細は正式告知にご期待下さいませ。



以上、簡単ではございますが新製品のご案内とプチ告知でした。本年もいよいよ僅かとなってまいりましたので皆様ご多忙かと思われますが、気温低下に伴い体調を崩しやすい時期ですので、くれぐれもお体にはご自愛下さいませ。

それでは今回もご検討宜しくお願いします!


備忘録:2013年11月中国出張レポート

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※香港、ビクトリアピークにて


皆様、こん○○は。Hでございます。

まず先日の臨時休業に際し多くの方々にご迷惑をおかけしたにもかかわらず、皆様状況をご理解くださったうえでご対応くださったことに心から御礼申し上げます。誠に有り難うございました。


さて、今回は先日行ってまいりました中国出張レポートでございます。土産話、というほどではございませんが、現地の雰囲気が少しでもお伝えできれば幸いに思います。お時間のある時にご覧下さいませ。


※ ※ ※


それでは本編に移ります。

まず今回はチケットやスケジュールの関係上、香港経由での中国入りとなりました。余談ですが私でも既に香港は10回以上入出国していると思うのですが、移動以外で香港国内に立ち寄ることはございませんでした。今回は香港でちょっとした用事もございましたので、香港で一泊してから中国入りするといったスケジュールを組ませて頂きました。

ちなみに香港では私一人での行動でしたので夜に少しばかり観光をさせて頂きました(汗 香港といえば世界三大夜景の一つに数えられる100万ドルの夜景でしょうか。それが最初の写真でございます。観光名所だけあって、山頂の展望台にたどりつくのに1時間以上かかりましたが、山の間近くに高層ビルが立ち並ぶという独特の夜景は十分価値があるように思われます。夜景を見ながら、つかの間の休息を頂戴しました。


その後、安宿で一晩越し、予定通り中国本土入り致しました。
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※中国側国境にて

今回は短いながらも香港に滞在しましたので、少し中国本土と比較させて頂くと、基本的に香港は中国に返還されたとはいえ、感覚としては全く別の国でした。なんと言っても香港は元イギリスの植民地でしたので、車は右ハンドル、左側走行でございます。中国本土や台湾は左ハンドル、右側走行ですので、そういった意味では、香港は違和感が無く安心感がありました。また様々な人種混在で混沌とした面はありましたが、思いのほか治安もよく、真夜中に一人歩きをしても大丈夫なくらいでした。

但し、物価は日本と同じくらいか下手すれば日本よりも高く感じました。円安の影響が大きいと言えども、中国本土と比べるとさすがに割高に感じます。その分、香港は町自体に清潔感がありましたので、日本から比較的近い海外の観光地としてチョイスされるのは納得致しました。余談ですが、あくまでも個人的な意見としては、近場の海外旅行は台湾がお勧めです(笑

後は、香港では普通にインターネットが使える点が大きいです。最近は海外での一人歩きはもっぱらスマホを重宝しているのですが、中国本土ではご存知の方も多いと思いますが「金盾」というシステムを用いて政府がインターネットの一斉検閲を行なっておりますので、Facebookを始め国際的なSNSサイトがアクセスできないのはもちろん、ここがダメなの?といったサイトにアクセスできなかったり、グーグル等でうっかり禁忌事項のキーワードを検索してしまうと、回線が遮断されてしまいます。また中国本土は回線速度も不安定な為、中国国内でバイヤーK達と合流する為に、少々苦労しました。


さて本編に戻り、中国本土に上陸後はバイヤーK達と取引メーカーの集中する電子街で合流し、予定通りメーカーさんとの挨拶回りをこなしました。ちなみに今回の手土産は「白い恋人」にしました。「面白い恋人」ではないです(汗 なお今回訪れたメーカーさんは全て顔なじみでしたので、談笑しつつ滞りなく終えました。

挨拶が終わってから軽く夕飯を取り、すぐさま中国側NFJ事務所に向かい、諸業務をこなした時点で気がつけば深夜零時。。。翌日のこともありますので就寝と相成りました。


余談ですが、日ごろの不摂生のせいか疲労が溜まってきておりましたので軽くリフレッシュをと思い栄養ドリンクを買いにいったところ、中国名物のパ○リドリンクがありましたので、ネタがてら買ってみました(笑

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一目瞭然だと思いますが、左がコピー品、右側が本物です。味は本物と比べてコピー品が薄く感じるといった程度で思いのほか普通に飲めました(汗そもそも、レッドブル自体がリ○ビタンD等日本の栄養ドリンクのインスパイア品ではあるのですが(汗 余談ですが、日本で販売されているレッドブルは薬事法の絡みでタウリンをはじめとする薬効成分が抜かれている単なる清涼飲料水です。中国やその他海外の国々ではそれぞれ配合率が異なるもののタウリン等薬効成分がきっちり配合されておりますので、海外で手軽に入手できて比較的安価(1本100円程度)な栄養ドリンクがレッドブルと言えます。ですから、レッドブルの日本での販売価格は少々?ですね(汗


日が変わり、翌日はFX-AUDIO-の代表と会食を致しました。

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製品作りの話や新製品についてはバイヤーKがほぼ毎日FX-AUDIO-と話しておりますので、私から話を聞こう、と思っておりましたが、この場でももっぱらバイヤーKがFX-AUDIO-と話し込んでおりました(汗 そんなこともあり私は目の前の食べ物に集中しがちでしたが、要所要所のポイントは押さえて意見交換はできたのではないか(?)と思われます(苦笑


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ちなみに今回会食した場所は食材が安心できる分ちょっとお値段が高めだったそうですがそれでも一人1,000円くらいです。お味も個人的には美味しかったです。日本ではなかなか中華料理は食べないので、ここぞとばかりに中華を補充しておきました(笑


さて、午後からは足早に別の場所に移動致しました。 実は今回の出張は「ある」ーカーに訪問することがメインでもありました。


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そうです、弊社でも取り扱いのあるS.M.S.L社です。以前のブログ記事でS.M.S.L社と弊社の方向性の違いで、商売としての取引の拡大は保留していたのですが、少し前のバイヤーKの記事でS.M.S.L社の写真が載っていたようにビジネスとは別に友好的な付き合いは続けております。ちょうど今年の夏ごろにS.M.S.L社が事務所兼工場を移転、規模拡大すると伺っておりましたので、そのお祝いを兼ねて訪問したいと思っていたのです。

弊社でもS.M.S.L社については時折触れておりますが、今回の訪問を踏まえて改めて紹介させて頂くと、2013年現在では比較的高品質な中華アンプを自社ブランド、OEMを含め大量生産、安定供給できるメーカーとなっております。3年ほど前に初めてS.M.S.L社の代表と会ったときはまだまだ規模の小さなメーカーでしたが、中国メーカーとしては非常に堅実な経営を続けており、今やDACを初め様々な製品を世に送り出しております。また品質管理に関しても、現在はかなり優秀なメーカーと認識しております。


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S.M.S.L社オフィスにて

余談ですがS.M.S.L社の各種製品は日本国内でも様々なお店で販売されているものの、そのS.M.S.L社自体について注目されることはあまりないように思われます。あくまでも私Hの個人的な価値観ではございますが、取り扱い製品の品質や評判はその会社を体現すると思っております。今回S.M.S.L社の代表と直接話をし、彼らが如何に企業努力をしていたかが垣間見えました。ですから、弊社のようなS.M.S.L社の製品を少ししか取り扱っていない会社であっても、彼らの努力がどのように実を結んでいるのか紹介させて頂きたくなった所存でございます。


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S.M.S.L社開発中新製品基板・・・余談ですがSanskritという単語に深い意味は無いそうです(汗


弊社ではLepaiブランドのLP-2020A+がオーディオ関連製品取り扱いのきっかけではございましたが、最近の製品ラインナップは完成品よりもキット関連の比重が大きくなってしまっております。元々はFX-AUDIO-ブランドが弊社完成品オーディオ製品の代表的ブランドなのですが、今年に入ってから二回訪中した結果、FX-AUDIO-ブランドでの弊社の求めるクオリティの栄品の大量生産、安定供給は少し難しいと考えざるを得ません。FX-AUDIO-ブランドは弊社の思い入れがあるうえ、ユーザー様のご意見を反映し、部品、設計に吟味をした製品にしておりますので、元々手間隙がかかっているのですが、FX-AUDIO-の製造工場自体が、現段階では大量生産に対応しきれないのが現状でございます。バイヤーKが中国に戻ってからは、彼自身もFX-AUDIO-のメーカーとしての基盤づくりに手をかけておりますが、まだまだ先が遠そうです(汗


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S.M.S.L社製造工場内一例


その一方、S.M.S.L社は大量生産を実現できる工場作りや部品管理に注力していたことが今回の会社訪問で理解することが出来ました。残念ながら、以前と変わらず製造ロットごとに使用部品は細々と変わってしまう体制には変わり有りませんが、その製品の大筋は踏み外さずに大量生産できる部品調達が出来る体制であることはこの目で確認できました。

また、弊社取り扱いのSA-36Aは元々独自で検品や大まかな部品指定、確認を行なっておりましたが、今回の会談に際し、より弊社向けの製品に調整した生産を心がけてくれるとも言って頂けました。S.M.S.L社は以前弊社が危惧していた点について、歩み寄ってくれるようになっていたことは今回の収穫でもございます。あわせてS.M.S.L社も弊社と相互協力による製品作りに興味を示しておりました。

その他にも、今回の訪問時にはS.M.S.L社の将来の目標やその準備などの話も聞くことができ、気がつけば日も暮れ真っ暗になっておりました。弊社もまだまだ小さな会社ですので、お互いに切磋琢磨して頑張ることを誓い、非常に有意義な会社訪問となりました。

以上のことから、弊社はS.M.S.L社も応援すべく、今後の取引を拡大することに決めました。既に複数のユーザー様から、弊社NFJ取り扱いのSA-36A以外のS.M.S.L製品が欲しい、といった有り難いご意見も頂戴しておりますので、弊社らしいラインナップを検討したいと思います。是非今後にご期待下さいませ。


というわけで、会社訪問後は翌日早朝に出国しなければいけないため
夜更けまで帰国準備をし、あっという間の中国出張も終わりを迎えました。


イメージ 10
※中国側国境付近で夜明けを拝む


以上が今回の出張の概要でございます。文章にしていないことを含めて色々なことがございましたが、今回は実のある出張になったように思われます。あわせて帰国時に中国事務所より単品販売用部品なども持って帰ってきておりますので近日中に販売を開始いたします。単品部品の為、大々的に告知は致しませんが何かの折にまとめてご紹介しますので、その際はご検討下さいませ。



※ ※ ※


ところで、今回の出張に際し複数のユーザー様からお見送りのお言葉を頂戴しておりました。ただ、上記レポートでは今回の出張が順風満帆かのように記述しておりましたが、実はS.M.S.L社への会社訪問前あたりから、自分の身体に異変が起こっておりました(汗

その前日から用を足した際に鼻血が出るといったことがその前兆だったのかもしれませんが、S.M.S.L社からの帰路の車の中で私の身体の異変がついに限界を迎えました。。。お尻が痛い!


どうでもいいことですが、私、痔モティ(痔持ち)なんです(大汗
慢性ではなく、数年に一度、奴等(イボ)が騒ぎ出す程度なのですが、今回の出張前から業務が立て込んでおり疲労が溜まっていた中で出張に赴きましたので、絶好の機会!と感づいた奴等が、まさかの帰国直前に騒ぎ出しました(冷や汗

とりあえずS.M.S.L社からは気力で耐えながら事務所に戻りました。。。その後、痛み止めを飲みつつ、幸いにもここは中国。中国3000年の歴史を駆使した謎の中国健康茶、謎の漢方軟膏などを使用した結果、地団太を踏まなくても我慢できる程度に治まりましたので、何とか無事に日本に戻ってくることが出来ました。帰国から一週間経った今では奴等も大分落ちついております(喜




何が言いたいかと申しますと、



・エンド!



。。。お後が宜しいようで(苦笑



というわけで、オチもつきましたので、こちらで出張レポートを締めさせて頂きます(汗 長文にもかかわらず、全てお読み下さり有り難うございました。


さて、2013年もあとわずかとなりました。本年も本当に色々ありましたが、何とか無事に正月を迎えられそうです。皆様に深く御礼申し上げます。なお、今年の年末年始付近にかけて新製品の販売を予定しております。詳細は後日ご案内させて頂きますので是非ご期待下さいませ!

それでは皆様、今後とも変わらぬご愛顧のほど、宜しくお願い申し上げます!


株式会社ノースフラットジャパン 代表 



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