NorthFlatJapan 公式ブログ

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2017年03月

「ビギナー限定!アプリで毎日Tポイント3倍」のご案内

こんにちは。
Yahoo主催、お得なキャンペーンのご案内です。

現在開催中の「ビギナー限定!アプリで毎日Tポイント3倍キャンペーン」の継続開催について、お知らせいたします。

3/31(金)12:00~5/31(水)11:59


FX1002J New Revision 電源の相性問題について

FX-AUDIO- FX1002J デジタルアンプ New Revision についてのご案内です。
一部のACアダプターで相性問題が発生しておりますので、ご報告いたします。

複数名のお客様より、特定のACアダプターにて動作上の仕様を満たしているものの動作しないとのご報告をいただいております。

秋月電子通商 GF65I-US2427 DC24V 2.7A

弊社でも同型のACアダプターの現物にて調査を行っております。
こちらのACアダプターはPSE認証を取得しており出力も十分なのですが、保護回路の動作条件がシビア(良く言えば優秀すぎる)なため、SLOW CHARGING回路が有るにもかかわらず、ACアダプター側の保護回路が反応してしまっているようです。
症状としては電源LEDインジケーターが点灯せず、ボリューム裏のLEDが定期的に点滅する症状となっており、内部の動作については下記のようになっております。
ACアダプター起動→1002Jコンデンサ―チャージ(ボリュームLED同時に点灯)→ACアダプター保護回路動作・出力停止→コンデンサーチャージできずボリュームLED消灯→ACアダプター再起動→以下繰り返し。

FX1002Jについては2A以上から動作する設計となっており、実際に24V/2.2AのACアダプターでは正常に動作しておりますので、容量的な問題ではなく保護回路の閾値の部分での相性という見解に至っております。

動作確認済みACアダプター:
Canon CA-CP200 DC24V 2.2A

相性問題発生ACアダプター:
秋月電子通商 GF65I-US2427 DC24V 2.7A

弊社ではFX1002Jに対応するACアダプターを販売しておりませんでしたので、緊急的に対応できるスイッチング電源ユニットを仕入れ、来週中に販売できるよう準備中でございます。
動作及び相性発生に関して、引き続き上記以外のACアダプターの動作情報についても引き続き収集しておりますので、ご協力いただけるお客様についてはメールで情報をいただけますと助かります。

以上、ご確認のほどよろしくお願いいたします。

即日完売御礼『YD-202J』&再入荷商品のご案内

こんばんは!
昨日販売いたしました『YD-202J』につきましては、先に準備が整っておりました200台につきましては販売日即日完売いたしました。
お買い求めいただき、有難うございました。

次回は来週にシルバー100台の販売を予定しており、発売記念 先着300台のリモコン同梱分は次回販売で終了となります。
また販売準備が整いましたら前日までに当ブログにてご案内いたしますので、どうぞよろしくお願いいたします。

本日は宅配便出荷のみで250件以上の出荷となりましたが、正午までのご入金確認分及び代引き・クレジット決済・その他決済の決済確認済みの全てのご注文分の出荷が無事完了いたしました。

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本日出荷分のごく一部です。


再入荷商品のご案内


リニューアル後、ブラックが在庫切れとなっておりました、FX1002Jが再入荷となりました。
既にご購入いただけるようになっておりますので、買い逃がされた方につきましては是非お求めください!!!!!



MAX160W TDA7498E搭載 ハイパワーデジタルアンプ
FX-AUDIO- FX1002J  New Revision!
フルモデルチェンジ!

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販売価格:8,480円

【ニュースリリース】

【メディア各社掲載記事】

期間限定特価セールのご案内

新しい物流センターへの移転も落ち着き、3月後半より商品関連の業務に全力投入しております。
一部超お買い得情報を告知しておきます。

限界に挑戦!!!
DAC-X4J初の大幅値下げ実施中!


DAC-X4Jが期間限定(2週間)セール特価!!
通常3,980円 → 2,980円
怒涛の1,000円引き

弊社製品はご存じの通り、初回の販売価格設定から既にギリギリの採算ベースで設定しておりますので、通常は値下げをする事はほとんどございません。
今回DAC-X4Jについては出荷量が安定していたため長期在庫を視野に入れ、ある程度の在庫量を確保しておりましたが、今回物流センター開設に伴う移転の際の棚卸しで在庫量が目立っていたため、在庫量を調整する目的で実施しております。

USB側はハイレゾではないものの、光及び同軸入力に関しては24bit/192kHzのハイレゾ入力対応しており、高音質向けの回路やパーツを多く使っておりますのでこの低価格でも十分ご満足いただける商品となっておりますので、この機会に是非ご検討ください。

在庫量を調整する目的での特価ですが、出来るだけ多くの方にこの恩恵を受けていただきたく思っており、一部の方に大量購入されると本末転倒になってしまうので購入数量を制限させていただいております。
ご理解のほどよろしくお願い致します。


○その他の特価商品


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新商品のご案内『FX-AUDIO- YD-202J』

記念すべき新商品 FX-AUDIO- YD-202J のリリースをここに発表致します。

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こちらは昨年販売しました YB-DIA202J Lot0(試作ロット)の後継となる量産ロットモデルとなります。
試作ロットの YB-DIA202J につきましては大変有難い事に、購入者様ほぼ全ての方からのフィードバックを頂戴しており、ご協力いただいた方々の夢が詰まった製品に仕上がっております。
フィードバックにご協力頂きましたお客様におかれましては、この場をお借りいたしまして厚く御礼申し上げます。

頂きましたご意見を取りまとめておりますと、多くの方がLepai TA-2020A+デジタルアンプの聴き味を継承した後継機としての方向性よりもピュア寄りな特性を求められていたのが目立っておりました。
極端な言い方をすると、「ドンシャリ傾向ではなく、フラットな傾向が求められていた」という事になります。
そちらの方向に更に変更・改良を加えまして、前段と後段両方でリセッティングを行い、量産ロットが完成いたしました。

この度需要に合わせて音質面での方向性も変えたことを含め、型番をわかりやすく YD-202Jと改め、正式な量産モデルとさせていただきました。

試作ロットである YB-DIA202Jからのアップデートポイントをご紹介いたします。

【前段増幅回路のリセッティングポイント】

・トーンコントロールパラメーターの調整
試作ロットではトーンコントロール調整時の変化曲線を大きく取り、変化量が大きく効くようなセッティングでしたが、今回の変更では繊細で音楽的にバランスを重視した変化曲線に調整し直しております。
また、LOUDNESSも小音量時に大きく効くようにしていたセッティングも、パラメーターを再調整し落ち着いた上品な雰囲気のセッティングにしています。
高域と低域のカーブのバランスを細かくシフトさせながら複数パターンを計測し調整したうえで、クラシック・J-POPを中心に他ジャンルも含め試聴検証を行い、変な落ち込み感や違和感が出ないか確認しつつ調整を加えました。
「クラシックでは聴きやすいけどJ-POPになると低域の落ち込みが激しい」とか、「可聴領域上限付近での押し出しが強くてこのジャンルでは聴きづらい」など、このような調整に関しては数人の方に試聴していただきながら10日程試行錯誤し、煮詰めた結果今のバランスとなっており、トータル的に絶妙なセッティングに仕上がりました。

・カップリングコンデンサーの変更
今回の調整にて変更したパーツ類の中でキーポイントとなっているのがカップリングコンデンサーです。
こちらの部分にクリアな音質を追求したELNA製オーディオ専用グレードの上級モデルオーダー仕様を投入しております。

・USB DAC周辺回路の音質調整
「USBからの音質が他の入力に比べ低域が強く感じる」、「解像度が低め」とのご意見がございましたので、USBDAC出力段回路についても最適化を行い音質改善を施しています。


【後段増幅回路のリセッティングポイント】

・周波数特性の調整
前段のセッティングを最大限生かすために、試作ロット機でLepaiの後継としての周波数特性(低域を強調する目的で6kHzの高域部分からゆるやかに落としたカーブ特性)を、低域から高域まで基本フラットに50Hz-20KHzまでのゲイン差を0.3dB以内になるよう調整しています。
これにより前段部分で整えられた音を忠実に増幅するようにセッティングを行うことで、YDA138の特性が感じられつつもフラットで綺麗なバランスとなっております。


【電源部回路】

・強化したノイズリダクション回路 →チョークコイルの追加
試作ロットでは、ノーマルモードノイズについてはその後に控えている超低ESR電解コンデンサで十分対応できるレベルでしたので、可聴領域のノイズをターゲットにしたコモンモードチョークコイルのみという設計でした。
この回路にmHオーダーのノーマルモードチョークコイルを更に追加することで電源ラインのノイズゲイン(フロア)が更に低くなり全体的にすっきりしたピュアな音質を実現しています。
特にオペアンプバッファ回路の部分でのシグナル上のノイズが大幅に低減し、SN比も向上しています。
音質に大きく悪影響を及ぼすような高リプルが出ている品質の悪い電源を接続した場合でも、この強力なノイズリダクション回路によりクリーン化され、音質への悪影響を及ぼすことなく高品位な増幅が可能となりました。


【ヘッドフォンアンプ部回路】

・部品変更によるバランス調整
大幅な変更は行っておりませんが音質特性のコンセプトが変更となった関係で、出力カップリングコンデンサーをELNA製のオーディオ専用グレードに変更しております。
パワフルでしかもすっきりとした抜けの良い音質にリセッティングをしており、スピーカー出力時の特性ともマッチしたバランスとなるよう調整を加えております。


【各部の最適化】

・IC放熱強化による安定性の向上
YAMAHA製YDA138デジタルアンプICではヒートプレートがICに内蔵され底面(基板面)より逃がす構造になっており、本来PCB基板でICの位置に合わせて放熱設計をしていますが、それに加えてヒートシンクIC表面部にも増設する事により、熱ヒステリシスによる音の歪みや音質の改善が見込める為各ICに1つずつ増設。

・リアパネル端子類の最適化
試作ロットでは採用部品の物理的サイズ制限によりMicroUSB端子を採用しておりましたが、ケーブルの選択肢が制限される点や固定・接触の安定性も考慮しリアパネル部の配置を最適化し、コネクターをUSB-B端子へ変更しました。

・フロントパネル操作部の最適化
試作ロットはコストの制限も考慮しており、スイッチ部品をパネル上に露出させる仕様でしたが、押しやすさや安定性を重視し、樹脂タイプで従来より直径を大きくしたボタン構造に変更しました。

・各端子部品のグレードアップ
各入出力端子類(アナログ音声端子)を金メッキ採用の高品質パーツへグレードアップし、音質面、耐久性に加え、外観上の印象も高めております。


【コントロールプログラムを大幅刷新】

・加速度リニアボリューム調整機能 追加
D302J+で採用し、ご好評を頂いた加速度リニアボリューム調整機能を採用。
精細な音量調整ができるよう、64段階のボリュームステップを設定していながら、ツマミを早く回転させることで瞬時に大きく調整することも可能です。

・レベルインジケーター表示機能 追加
音量・BASS・TREBLEの設定モードになるとフロントパネルのLEDインジケーターが「設定レベル表示モード」へ切り替わり、現在設定中のレベルを表示します。
※ボリューム操作を止めて3秒後に設定モードが解除となり、通常のステータス表示モードへ戻ります。

・ソフトウェアミュート制御によるノイズ低減機能
入力切替操作及びゲイン切替操作時に、MCU制御で前段/後段のMUTE/STBYの介入タイミングをコントロールすることで各接続端子の入力電位差によるポップノイズを低減しています。

・ポップノイズ防止制御の強化
起動時ハード(電気回路)によるタイミング制御とソフトウェア(MCUプログラム)によるタイミング制御のハイブリッドコントロールにより、更に進化した音質劣化のないポップノイズ低減システムを搭載しています。

・LEDインジケーター消灯機能
主電源インジケーターLED以外の全てのLED表示を消灯する機能を追加。寝室や夜暗い場所で使用する際に便利な機能です。
※リモコン(別売)限定機能


【オプション部品の設定】

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◆専用リモコン
・リモコン受光器及びリモートコントロール機能を搭載!
試作ロットにおいては基板上には受光部用のパターンを設けるのみとなっておりましたが、今回のモデルで正式にオプションとしてリモコンを設けました。
リモコンの設計についても試行錯誤のうえ、ボタン設定・デザイン共に直感的に操作できるよう使いやすさを追求しております。

・ソフト電源スイッチ
本体の主電源に加えリモコンでのソフトON/OFF機能を搭載

・BASS/TREBLE 独立コントロールボタン搭載
独立コントロールボタンにより、BASS・TREBLE・ボリュームのレベル調整がダイレクトに操作でき、本体ボタンによる操作よりも直感的操作が可能となっています。

・LEDインジケーター消灯機能 ※リモコン限定機能
リモコン[LED]ボタンを押すことで、電源LED以外のLED表示を消灯できます。
寝室や暗い場所での使用時など、LEDが眩しい時に便利です。
※ボリューム操作等で解除されます。


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◆ハイレゾ対応USB-DACアップグレードモジュール
・モジュール交換でUSB入力がハイレゾ対応に!
VIA社製VT1620A搭載のDACモジュールによりUSB接続時にハイレゾ音源の再生が可能となります。
標準搭載のUSB-DACモジュールと交換することにより、最大16bit 192kHz/24bit 96kHzの入力も可能となります。
※YD-202Jに限り特例として、オプションのハイレゾ対応DACアップグレードモジュールの取付けのためのに本体ケースの開ける行為に関してのみ継続保証対応といたします。

ちなみに、こちらのアップグレードモジュールはYB-DIA202Jにもお使いいただけます。


◆製品の特徴◆

YAMAHA製YDA138デジタルアンプICを2基搭載したデュアルモノアンプ構成のデジタルアンプです。
USB-DAC機能・3系統入力切替・電子ボリューム・トーンコントロール機能・ヘッドホンアンプ・ラウドネスコントロール・ゲインブースト機能などを搭載した多機能モデルかつ、遊べるアンプとなっております。

当初は弊社で販売しておりましたLepai LP-2020A+の機能・音質傾向を受け継いだ後継機として完全に自社設計として開発いたしましたが、試作ロットの販売により頂戴したご意見を集約した結果、デュアルモノラル構成の特性を活かしたピュアラインのコンセプトへ変更し、音質面と操作性を更に進化させました!


【製品の特徴-音質面】

■デュアルモノ構成デジテルアンプ
YAMAHA製YDA-138デジタルアンプIC2基をモノラル駆動させ、左右チャンネル独立型デュアルモノラルアンプ構成にすることによりチャンネルセパレーションを大幅に改善しています。
チャンネルセパレーションの改善により、定位が大幅に向上しています。

■デュアルモノ構成ヘッドフォンアンプ
ヘッドホンアンプ出力もスピーカー出力同様、デュアルモノヘッドホンアンプ構成となっており、分離の良い音でお楽しみいただけます。

■DSPによる電子ボリューム・電子トーンコントロール
前段プリにDSPを搭載し、ハードスイッチではない電子制御による入力切り替えやトーンコントロール・ボリュームにより、高音質でお楽しみいただけます。
アナログボリュームでは回避できないギャングエラーも皆無です。

■オペアンプバッファ回路
前段プリ(DSP)からメインアンプ(デジタルアンプIC)に渡すアナログ信号(音質)の劣化(歪増加)などを防ぐ為、オペアンプによるバッファ回路を構成・オペアンプはオーディオ専用低ノイズ品のTI製NE5532Pを採用。

■電源ノイズリダクション回路
電源部に、Little Susieの開発で培った電源ノイズクリーン技術を採用したリダクション回路を搭載し、クリアでパワフルな音質を実現しています。
ノーマルモードとコモンモードのWチョークコイル構成で強力に電源ノイズを抑え、クリアで高品位な音質に貢献しています。

■使用部品へのこだわり
・電子部品で重要な電解コンデンサーは、アナログ信号回路ではELNA製オーディオ専用グレード品を採用。
・電源回路では、定評のある超低ESR・高リプル電流耐性品を採用。
 ※主要な部分の全ての電解コンデンサーは日本メーカー製のパーツを採用しています。
・デジタルアンプ部の入力カップリング部及び出力段のフィルムコンデンサはMil規格準拠品の高精度パーツ及び、現在ではコスト面で生産されていないオーディオ用途に特性の良いポリカーボネートフィルムコンデンサを採用。
・アンプ出力フィルターのインダクターは特注生産したデジタルアンプ専用のパワーインダクターを採用。


【製品の特徴-機能面】

■3系統入力切替
アナログ入力として標準的なステレオRCA端子を装備するほか、モバイルプレーヤーで多く採用されている3.5mmステレオミニ端子を装備。
更にUSBデジタル入力にも対応し、3系統の入力が切り替え可能です。

■USB-DAC内蔵
USB-DAC内蔵により、対応デバイス(PC等)から直接アンプ本体まで劣化の無いデジタル信号で接続が可能となっています。
オプションのハイレゾ対応USB-DACモジュール
標準モジュール:C-Media製 CM108 デジタル入力対応フォーマット:PCM 最大16bit/48kHz 
ハイレゾ対応USB-DACモジュール(別売):VIA製 VT1620A デジタル入力対応フォーマット:PCM 最大24bit/96kHz ハイレゾ対応

■ラウドネス機能
DSPによるラウドネス機能を搭載、小音量時に低音域が聞き取りにくくなる人間の聴覚特性を補正。
ボリュームレベルに合わせて自動的に低音域のゲインを自動補正し、小音量時の低域不足を解消しています。

■ゲインブースト機能
(+11.25dB)のゲインブースト機能を搭載。入力ソースによって音量の差がある場合の調整や、一時的に音量を上げたい場合に便利です。
フロントのボタンによりON/OFF切り替えが可能です。

■ミュート機能
フロントボタンによりミュート(消音)機能のON/OFF切り替えが可能です。

■高性能MCUによる制御
ボタンコントロール・DSP操作をMCU(マイコン)で制御する事により、機械的な個体差による音質の差もなくなり、時間的劣化による音質の低下もありません。
音量やトーンコントロールをリニアでスムーズな操作感で調整できるよう、エンコーダーのサンプリングレートを高く設定し、その設定に対応できる高性能なMCUを搭載しています。

■豊富なLEDインジケーター
コントロール状態が確認できるインジケーターLEDを豊富に配置し、本体のステータスが一目で確認できます。
ボリュームレベル及びトーンコントロール設定モード時には、本体操作ボタン上部のインジケーターがレベル表示モードとなり、現在のレベル設定値を直感的に確認可能です。
特にトーン設定時はセンターLED(MUTE)の点滅で±0レベルであることが確認できるため、トーン調整がスムーズに行えます。

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【主要IC仕様】
■デジタルアンプIC:YAMAHA製 YDA138デジタルアンプICx2基 デュアルモノラル駆動
メインアンプ最大出力:20Wx2ch(@4Ω)
ヘッドホンアンプ部最大出力:50mWx2ch(@32Ω)
SN比:103dB@12V 8Ω 10W
歪率(THD+N):0.02%@12V 8Ω 10W
ボップノイズ低減機能・過電流保護機能(出力短絡保護)・オーバーヒート保護回路

■DSP IC:Titan Electronics製TM2313 Hi-Fiオーディオプロセッサー
入力切替:3系統(USB-DAC/3.5mmSTEREO/RCA)
音量:電子ボリューム(1.25dBステップ)
トーンコントロール:TREBLE:±14dB(±7Step) / BASS:±14dB(±7Step)
ゲインブースト:0dB / +11.25dB
ラウドネス:ON / OFF
ミュート:ON / OFF
その他機能、性能:出力・MUTE独立コントロール、高SN比、低ドリフト、I2Cコントロールインターフェイス

■USB-DAC IC:C-Media CM108
対応フォーマット:最大16bit/48kHz
ダイナミックレンジ:93.8dB
SN比:93.7dB


【注意事項】
・本製品は電源別売となっております。別途ACアダプターをご購入ください。

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【製品仕様】
カラー:ブラック/シルバー
製品保証期間:お買上げ日より6ヶ月間
デジタルアンプIC:YAMAHA製 YDA138デジタルアンプICx2基 デュアルモノラル構成
DSP IC:Titan Electronics製TM2313 Hi-Fiオーディオプロセッサー
USB-DAC IC:C-Media製 CM108
入力端子:[LINE-IN1] ステレオRCA端子 / [LINE-IN2] 3.5mmステレオミニジャック / [USB] USB Type-B端子
入力切替:3系統(RCA/3.5mm/USB)
出力端子:2chステレオスピーカー出力 (バナナプラグ対応金メッキ端子) / フロントヘッドフォンジャック(3.5mmステレオミニジャック)
ヘッドフォン出力:最大出力50mWx2ch(@32Ω)
メインアンプ最大出力:最大20Wx2ch(電源入力12V・4Ω時)
対応スピーカー:4Ω〜16Ω
電源:DC12V 電源容量2A以上推奨 (ACアダプター別売)
機能:ゲインブースト機能、3系統入力切替、MUTE独立コントロール、ラウドネス機能、トーンコントロール機能(コントロール設定リセット)
保護回路:ボップノイズ低減機能(強化版)・過電流保護機能(出力短絡保護)・オーバーヒート保護
付属品:簡易説明書
サイズ:高さ35mm×幅117mm×奥行き100mm(突起部を除く)
重量:375g

本日5のつく日ポイントアップデー

こんにちは。

今日は5のつく日のポイントアップデーです。

エントリー+アプリでの購入で ポイント5倍となります。
是非このお得な機会にお買い求めください!!

商品再販のご案内『FX-AUDIO-FX1002J』New Revision

今回のNewRevision版につきましては現在も生産中の状況ですが、生産・検品完了分の入荷予定がたちました事と、23日の販売でご購入いただけなかったお客様からのお問合わせも多数頂戴しておりましたので、予備在庫分の販売を繰り上げて再販いたします。

ヤフー主催の5の付く日ポイントアップキャンペーンに加えて決算ウルトラセールも開催中ですので、ポイントバックも活用してお得な期間に是非お求めください。


商品再販のご案内


2017年 3月 25日  21:00 ~


MAX160W TDA7498E搭載 ハイパワーデジタルアンプ
FX-AUDIO- FX1002J  New Revision!
フルモデルチェンジ!

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販売価格:8,480円

販売数:
  
   
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【ニュースリリース】

【メディア各社掲載記事】



新商品を加えてラインナップを強化したスピーカーユニットもお見逃しなく!!

商品改定のご案内『FX-AUDIO- SQ3J』New Revision


FX-AUDIO- SQ3J
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以前のSQ3Jのコンセプトはそのままに、フィードバックキャンペーンにてお客様よりいただいた内容を元に改善を加え、このたびNewRevisionとしてリニューアルいたしました!

※こちらのSQ3JはあくまでUSBオーディオインターフェイスですのでPCを介さずに単体のDACとしてはお使いいただけません。ご注意ください。

FX-AUDIO- SQ3JはUSB接続型のマルチメディアオーディオインターフェイスです。
パソコンとUSBケーブルで接続することにより、接続したパソコンに様々なオーディオインターフェイス(オーディオ入出力端子)機能をもたせることができるデバイスです。

【入出力インターフェイス】
[入力端子]
・USB入力
・光デジタル入力(角型)
・3.5mmステレオミニジャック アナログオーディオ入力[LINE IN]

[出力端子]
・アナログRCA出力
・光デジタル出力(角型)
・3.5mmステレオミニジャック ヘッドフォン出力[PHONE]

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【主な改善ポイント】

■デジタル入出力端子をCOAXIALからオプティカル端子に変更
オーディオインターフェースということで当初はCOAXIAL同軸デジタル端子を採用しておりましたが、実際のニーズとしてはオプティカル端子の方が需要が高く、お客様のご要望に沿った形に変更をいたしました。

■受動部品周りの最適化
今回の改善ポイントとして受動部品の容量等を最適化いたしました。
要所要所に適切な値の部品を再配置することで電気的な流れがスムーズとなり、安定性が向上しました。

■ヘッドフォンアンプ回路のリセッティング
従来品でのヘッドフォンアンプ部には、Hi-FiヘッドホンアンプIC MAX9722をリファレンスベースでのセッティングとしていましたが、あまりご好評をいただけなかったため、改めて弊社で特性を考慮したリセッティングを致しました。
本来のHi-FiヘッドホンアンプICとしてのポテンシャルがご体感頂けるバージョンアップとなっております。

■フロントパネルをグレードアップ
今回のフィードバックキャンペーンにて多くいただいておりましたご要望として、やはりフロントパネル等の外観的な部分がございました。
ただ、こちらに関しては単純に部材のコストアップにつながってしまう部分となっており厳しい部分でしたが、ここは企業努力にてお値段据え置きとさせていただき、価格を維持してほしいとのご要望にお応えいたしました。

光デジタル入出力アダプターおよび採用部品の高品質化により大幅にコストアップ(特にハイレゾ対応の光入出力端子部とフロントパネル部)したものの、ぜひ皆様にこの商品の進化をご体験頂きたいとの思いで従来品と同じ据え置きの価格でご提供させていただきます!
価値ある逸品と自負している製品ですので是非ご検討ください!!!


【主な機能】
このデバイスにより実現可能な機能は下記のとおり様々ございます。

・USB DAC (デジタルtoアナログコンバーター)
パソコンの音声出力をアナログに変換しラインレベルで出力します。
ステレオRCA端子→アンプと接続したり、アンプ内蔵のアクティブスピーカーへ接続
 
・USB接続 ヘッドフォンアンプ
内蔵のMAX9722 ICによるヘッドフォンアンプ機能を搭載。
本機に接続したヘッドフォンでHi-Fiサウンドをお楽しみいただけます。
※ヘッドフォン接続時もRCA同時利用可能です。(RCAからの出力は停止しません)
[PHONE]3.5mmステレオミニジャック→ヘッドフォン・イヤホンへ接続

・ADC (アナログtoデジタルコンバーター)
アナログ音声信号をパソコンへ取り込んでデジタル録音(デジタルデータ化)するなどが可能。
[LINE IN]3.5mmステレオミニジャック→レコードプレーヤー(※要フォノイコライザー)や、テープデッキ等のアナログ再生機と接続

・DDC (デジタルtoデジタルコンバーター)
光端子へ接続したDACやAVアンプ等へPCで再生した音源をデジタルのまま出力することが可能。また、逆にCDプレーヤーやDAP等の再生機器から出力した音源をPCへ取り込む事も可能です。
光入力端子→CDプレーヤーや他のデジタルオーディオプレーヤー等と接続
光出力端子→他のDACやAVアンプ等と接続


パススルー機能により入力信号をリアルタイムで指定したデジタル・アナログ出力端子へダイレクトに出力したり、複数の入力端子からの入力信号+PC上で再生した音源をミキシングしてPCをミキサーとして利用するなど活用方法は多岐にわたります。
弊社では本機にマイク&マイクアンプを接続し、スピーカーの特性を計測する用途で活躍しています。

リニューアル商品販売開始のご案内『FX-AUDIO- SQ3J』

以前のSQ3Jのコンセプトはそのままに、フィードバックキャンペーンにてお客様よりいただいた内容を元に改善を加え、このたびNewRevisionとしてリニューアルいたしました!

光デジタル入出力アダプターおよび採用部品の高品質化により大幅にコストアップ(特にハイレゾ対応の光入出力端子部とフロントパネル部)したものの、ぜひ皆様にこの商品の進化をご体験頂きたいとの思いで従来品と同じ据え置きの価格でご提供させていただきます!
価値ある逸品と自負している製品ですので是非ご検討ください!!!


商品販売開始のご案内


2017年 3月 25日  21:00 ~


ハイレゾ対応USBマルチメディアオーディオコンバーター
(DAC/DDC/ADC)+HPA
FX-AUDIO- SQ3J New Revision!


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販売価格:6,980円

販売数:
  
   
 各50台











「決算ウルトラセール」のご案内

Yahoo主催、「決算ウルトラセール」のご案内です。

1ストアお買い物ごとにポイント+1倍
2ストア以上お買い物でTポイント最大20倍
(通常ポイント1倍+特典ポイント19倍)


3/24(金)18:00~3/28(火)23:59



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