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みなさん、こん○○は!テレワークにもようやく慣れたサポート新人Aです。

コロナウィルス禍も、社会全体が少しずつ順応を始めて、当初のころより過ごしやすくなってきましたが、皆さんはどうお過ごしでしょうか?

私の業務はトラブルに関するサポートがメインなんですが、連休前の「お休みの日はお家でオーディオ三昧!!」を書いてからは、製品のご購入や機材の組み合わせに関するご相談が増えて「皆さまがオーディオを楽しんでらっしゃるんだな」と嬉しくなってしまいました。

そして皆さん、FX-AUDIO- ACCESSORY SERIESを使った聴き比べに興味津々なのか、かなり増えたのが「メインのオーディオセットや機材には満足してるけれど、もう少し違う感じの音も聴いてみたい」という浮気オーディオ三昧の御相談でした。

聴いてすぐわかる程の違いと言えばアンプなのですが、弊社の定番アンプに使われているのは、ST Microelectronics製TDA749*シリーズや、TexasInstruments製 TPA311*シリーズが主流です。
そして、これらのパワーアンプICの人気の秘密はアナログアンプに近い聴き味が売りなんですね。でも逆に言えば現代的なスピードのある音とは少し違うので、世代が新しいICと比べると少しもっさりと感じられたりもします。

そこで今回は現代的でハイスピードな音を聴いてみたい方に、FX-AUDIO-製品の中では世代が最も新しいTexas Instruments 社製『TPA3250』を使ったFX-502J-Sのご紹介です。
まずは発売時のブログをご覧ください(ブログ引っ越しでレイアウトが崩れてますがご勘弁を)

新製品のご案内「FX-AUDIO- FX502J-S」
解説記事はコチラ

俗に言う「美音系アンプ」なので、クラシックだと小品やソロ、Jazzならモダンからニュージャズまで抜群の相性で、エレクトリック系の歪みなんかをハイスピードで事も無げに再現されると鳥肌が立っちゃいます・・・が、実はスピードだけじゃなく、ゴリゴリのパワーでフルオケやスイングジャズも軽々とこなす実力派なんですよ。
ハード構成も入力段は左右各チャンネル別に独立したオペアンプのバッファとゲイン調整を配し、出力LPFには空芯コイルを奢るなど、FX-AUDIO-のフラッグシップFX1002J+に匹敵する贅沢な構成となってます。
わりと特徴がハッキリとしているので、他のシステムとの使い分けも簡単ですし、入門機からのステップアップに適した機種だと思います。

皆さん、今回のブログは楽しんで頂けましたでしょうか?
実はここからが本題なんですが、オーディオの幅を広げやすいアンプとして
FX-502J-Sご紹介したのは、販売責任者のX先輩からキャンペーンの許可が出たからなんです。私がキャンペーン枠貰ったのはFX-2020A+ CUSTOMのOPA627完成基板キャンペーン以来ですから2年ぶりですね(^^;)

さて今回の
FX-502J-Sキャンペーンですが、★お勧めキャンペーン★でOPA627がお得になってるところに、更に上乗せで送料無料いっちゃいます!!

昨年の送料改定以来めっきり減った送料無料キャンペーン!この機会に、オーディオ三昧をお楽しみくださいね!!

FX-AUDIO- FX502J-S
H157_3
ブラック・シルバー 各30台限定
送料無料

お求め時にこちらご確認ください
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