
昨年夏にデビューし、人気のため初回ロットを約2ヶ月弱で完売した
FX-AUDIO-ブランド初のポータブルヘッドホンアンプ「PH-01J」が細部のブラッシュアップを経て第2ロットとなりました!
また、第2ロットの完成を記念してオペアンプを人気の「LM4562(LME49720と同等)」に変更した特別モデル「PH-01J LM4562搭載Ver.」を数量限定で同時販売致します!
製品再販のご案内
下記変更に伴うその他細かい修正
Power LED インジケーターLEDの発光色を変更Green ⇨ Blue
Power LED インジケーターLEDの発光色を変更Green ⇨ Blue
メイン基板 電池接続コネクター化に伴う回路の変更と細かい部分のfix
リチウム充電池 簡単に取り外し可能なコネクタータイプに変更
リチウム充電池 簡単に取り外し可能なコネクタータイプに変更
※保守部品として交換用リチウムイオン電池単体での販売を予定
FX-AUDIO- PH-01J 第2ロット LM4562Ver.

販売数量:限定50台
※米TI社からの仕入れ条件が中国着値と日本着値に差異がある為この価格設定となっております。
ご了承ください。
PH-01Jに標準搭載のオペアンプを人気の「LM4562」にアップグレード!
LM4562バージョンを限定50台ご用意しました
PH-01J標準モデルで採用している「NE5532」は、バランスとコストパフォーマンスに優れたオペアンプですが、優等生がゆえにやや大人しくもあります。そんな不満を持つ貴方に!!
伸びやかで澄み切った高音とキレの良い低音が特徴のLM4562バージョンをご用意しました。
伸びやかで澄み切った高音とキレの良い低音が特徴のLM4562バージョンをご用意しました。
通常はオペアンプを「LM4562」にご自身で交換されると製品保証が無効になりますが、今回は正規保証が付いた状態ですので、保証が気がかりで交換できなかった方も安心してお求めいただけます。
■「LM4562」オペアンプについて
「LM4562」といっても、あまり聞き馴染みの無い方もいらっしゃると思いますが、「LME49720」と言えばわかりやすいでしょうか。
オーディオ用途でかなりの高評価を獲得している定番のオペアンプですが、生産終了に伴って高騰し入手し難くなってしまった「LME49720」と同一コアの言わば双子のオペアンプです。
巷では聴感上の差が若干あるという事で評価されていますが、パッケージングの違いで若干の差が出るのかもしれませんが、実は同一コアですので音質の傾向については「LME49720」と同一と思っていただいて間違いないものです。
■「LM4562」オペアンプについて
「LM4562」といっても、あまり聞き馴染みの無い方もいらっしゃると思いますが、「LME49720」と言えばわかりやすいでしょうか。
オーディオ用途でかなりの高評価を獲得している定番のオペアンプですが、生産終了に伴って高騰し入手し難くなってしまった「LME49720」と同一コアの言わば双子のオペアンプです。
巷では聴感上の差が若干あるという事で評価されていますが、パッケージングの違いで若干の差が出るのかもしれませんが、実は同一コアですので音質の傾向については「LME49720」と同一と思っていただいて間違いないものです。
このあたりの情報についてご興味がお有りの方は是非「LM4562」の単品販売ページをご覧ください。
※消費電力は5532より多くなりますので持続時間が少し変わります。【弊社取り扱いオペアンプのご紹介】
LM4562
メーカー(TI社)から直接仕入れの正規流通品です。
どこまでも伸びる澄み切った高音域と、ハイスピードで輪郭のハッキリとしたぶ厚い低音域が、独特の華やかさを醸し出し、オーディオ用途ではコアなファンをもつオペアンプです。
TL062
条件にも依りますが、PH-01Jで12時間の連続長時間駆動※も可能な、超省エネオペアンプです。
ただし低消費電力ですので、重たいヘッドフォンでは音量が取れなくなります。
※Aurvana Live! HP-AURVN-LVで実際に音楽を再生し実測時間













